10.不正選挙裁判

2014年4月16日 (水)

忘れていました?

こんな記事、2010年3月に書いていたんですね。忘れていました。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201404/article_173.html



 
 

平成維新選挙「独立党公認売国奴候補」落選祝賀大会
http://richardkoshimizu.at.webry.info/200908/article_57.html

 

2009年の衆院選挙で、8時開票と同時に民主党候補者に続々と当確が出ていたことを大喜びしていた過去も思い出してほしいものですが、 この場合「忘れていた」ではなく「都合の悪い過去はスルー」ですね。

 

2014年2月 6日 (木)

福生で不正が行われた説の馬鹿馬鹿しさ

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私は独立党幹部が用意した証拠には懐疑的です(捏造したものだと考えています)が、
福生市から出た証拠だけは本物だったと考えています。というのも、福生市の裁判だけ、
明らかに、裁判所とRKの両方の対応が違っていたからです。裁判所がズルズル期日を
遅らせたり、異常にRKが福生市の裁判にだけ執着していたことが、頭から離れません。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

嵐は嫌こと上田は福生では不正が行われたと主張しています。RKも含め、裁判所の対応が主たる根拠のようですが『福生で不正が行われた説』の馬鹿馬鹿しさをご紹介します。

 
 

以下の票は昨年7月21日に行われた参院選における東京都内の投票者数です。

                                                                                                                     
  投票者数 割合
千代田区 24,418   0.4%
中央区 57,725   1.0%
港区 92,551   1.6%
新宿区 132,680   2.4%
文京区 97,739   1.7%
台東区 80,316   1.4%
墨田区 108,105   1.9%
江東区 209,553   3.7%
品川区 161,312   2.9%
目黒区 118,095   2.1%
大田区 300,425   5.3%
世田谷区 387,329   6.9%
渋谷区 90,780   1.6%
中野区 138,980   2.5%
杉並区 248,976   4.4%
豊島区 112,678   2.0%
北区 153,904   2.7%
荒川区 83,855   1.5%
板橋区 226,941   4.0%
練馬区 309,749   5.5%
足立区 263,450   4.7%
葛飾区 182,308   3.2%
江戸川区 254,553   4.5%
八王子市 235,501   4.2%
立川市 74,217   1.3%
武蔵野市 65,903   1.2%
三鷹市 80,183   1.4%
青梅市 55,793   1.0%
府中市 106,649   1.9%
昭島市 45,945   0.8%
調布市 97,564   1.7%
町田市 186,683   3.3%
小金井市 50,788   0.9%
小平市 80,927   1.4%
日野市 77,322   1.4%
東村山市 66,511   1.2%
国分寺市 54,575   1.0%
国立市 34,392   0.6%
福生市 23,824   0.4%
狛江市 35,059   0.6%
東大和市 36,567   0.6%
清瀬市 33,031   0.6%
東久留米市 51,100   0.9%
武蔵村山市 27,386   0.5%
多摩市 67,265   1.2%
稲城市 36,620   0.6%
羽村市 22,448   0.4%
あきる野市 32,086   0.6%
西東京市 85,735   1.5%
瑞穂町 12,203   0.2%
日の出町 7,466   0.1%
檜原村 1,352   0.0%
奥多摩町 2,885   0.1%
大島町 4,040   0.1%
利島村 211   0.0%
新島村 1,405   0.0%
神津島村 931   0.0%
三宅村 1,318   0.0%
御蔵島村 197   0.0%
八丈町 4,108   0.1%
青ヶ島村 95   0.0%
小笠原村 1,099   0.0%
  5,637,806   100



投票者が23824人しかいない福生で不正をして、なにがどうなるのでしょう?

(上田が自分のところではなかったというあきる野市の方がまだ多い)

 

東京都で当選するためには約60万票が必要なのです。

 

【選挙区】東京
http://www.yomiuri.co.jp/election/sangiin/2013/kaihyou/ye13.htm

 

以上、解説終わり。

 

 

↓福生で不正?をした結果がこれだそうです(福生における得票結果)

                                                                                               
大河原まさこ 無所属 835
釈量子 幸福実現党 110
中松義郎 無所属 177
松本みのる 無所属 40
まるこ安子 みどりの風 196
山口なつお 公明党 4,424
たけみ敬三 自由民主党 2,047
小倉淳 日本維新の会 1,838
丸川珠代 自由民主党 5,461
吉良よし子 日本共産党 2,383
マタヨシ光雄 世界経済共同体党 15
桐島ローランド みんなの党 999
マック赤坂 スマイル党 56
すずきかん 民主党 2,088.45
鈴木信行 維新政党・新風 258.55
森純 無所属 19

2013年11月27日 (水)

昨日は99号裁判で警察沙汰になったようです

不正選挙裁判99号判決のご報告。本日27日も2件の不正裁判判決!
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201311/article_181.html

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不正選挙裁判99号判決のご報告。本日27日も2件の不正裁判判決!

ハゲ頭犯罪長が「原告の請求を棄却」。だいたい20秒くらいで判決言い渡し。新記録かな?

不正裁判法廷動画・音声の流出に焦り狂ったユダヤ朝鮮裏社会は、新たな手口を行使してきました。

傍聴人の荷物検査を長引かせて法廷に数人しか入れない。その時点で開廷して即刻終わらせてしまう。これで録音録画阻止。

原告団長T氏、鞄を取り上げられて怒り心頭。原告席のテーブルに両足を乗せて判決御拝聴。前代未聞。犯罪長、何も言わずに必死に判決読み上げ。

厳重な法廷入口バリケード。とにかくもの凄い警備のブタの数。50頭ほどいたか?原告3人のうちS君は10頭ほどの警備豚に囲まれて羽交い絞めされ抵抗したら別室に連れ込まれ監禁。結局、出廷できず。そのまま、「暴行」とやらで八重洲署へ連行されるも結局おとがめなし。ただの冤罪。

刑事事件を立件すると、不正裁判がニュースになってしまうのでできない。「脅し」目的で警察を関与させるが、警察も「事件」にするなと黒幕から指令されていて、無罪放免。S君、すぐに合流して酒盛り。(当方もS君監禁を警察に通報。警視庁創価警察は結局来ず。)

東京高裁は、警備豚の観察が面白い。本日27日も二つの不正選挙裁判判決。警備豚を見に霞が関へ!RKも犬丸19人原告団の一人です。では、現地でお会いしましょう。不正選挙裁判のヤマ場です。

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過去記事に実名が出ています。(自分で晒しておいてその後伏せる意味がわかりません)

平成25年(行ケ)99号(東京選管)不正選挙訴訟の訴状と被告の答弁書です。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_74.html

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平成25年(行ケ)99号(東京選管)不正選挙訴訟の訴状と被告の答弁書です。

板橋区開票所の開票終了をうむを言わせず翌日まで引き伸ばし、産経の新聞記事にも登場し、選管職員を震撼させたRK独立党猛者の出番です。法廷ではRKの出番すらないでしょう。乞うご期待。

http://yahoo.jp/box/pdRAA4

日時:10月22日(火) 午前11時00分

事件番号:平成25年(行ケ)第99号 東京高裁第16民事部ハB係:書記官;小倉さやか

原告代表者:手塚秀明 他2名(輿水正、坂本哲也

法廷の番号:808号法廷(8階)

案件の詳細:投票用紙再確認のため板橋区保管の投票用紙の再開票、および結果如何により東京選挙区の結果無効との判決を求める

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独立党のカルト・オウム化。裏社会、金と女と傭兵を使って万事順調。

2013年11月19日 (火)

犬丸勝子氏が『「武力をもって」とにわかに過激な行動に出るしかありません。』

裏社会、独立党をカルト化・暴徒化・似非右翼化を推進中。リチャードコシミズ完全陥落で万事順調のようです。

 

暴君ネロも真っ青!
http://seigida.blog.fc2.com/blog-entry-91.html

不正選挙裁判も口頭弁論を終え、判決言い渡しが行われているところです。
しかし、おかしな裁判です。いくら100日ルールがあるとはいえ
十分な証拠調べもせずに結審するのです。
さらに犬丸かつこが候補者として起こした裁判では、なんと
口頭弁論さえ開かずに結審すると言う見事なまでの不正裁判でした。

それらを経験した私はこの憲法で国会のところを書く時に
いかさま、ごまかし、嘘つき、欺罔、欺瞞、詐欺・・・などの言葉が脳裏でぐるぐる回って仕方がありません。


自民党ではありませんが憲法改正しましょうか!
憲法前文だけ守って後は全部削除しましょうか!
もちろん今ある法律も全部捨てましょう。
そして、前文の趣旨に沿って新たな法律を作りましょう。
国民主権が生かされた法律を作りましょう。
公務員や、国会議員の行いに対する責任の取り方も、今のように
あいまいとしたものでなく、きっちり明文化しましょう。

その間、自民党さんにはお暇を取っていただきましょう。
お暇を取ると言う意味は分かりますよね。休んでいただきましょう。
いえ、永遠にお休みとっていただいてもかまいません。
さらに、自民党に追随するしか芸のない野党連中にも
同様にお暇を取っていただきましょう。


ここまで言ってもいいですよね。
だって、私以外の政治家は誰ひとり不正にたいして
立ち上がらないのですから!

私達の国体(国の形態)を決める選挙が不正選挙!
それを提訴して裁く裁判が不正裁判ときたら私達に残されているのは?
実力行使しかありません。戦いましょう。「武力をもって」とにわかに過激な
行動に出るしかありません。ここまで追い詰められています。

東京ブログです。憲法43条・44条の参考にしてください。

日本国憲法
第四十三条 両議院は、全国民を代表する選挙された議員でこれを組織する。
② 両議院の議員の定数は、法律でこれを定める。

第四十四条 両議院の議員及びその選挙人の資格は、法律でこれを定める。但し、人種、信条、性別、社会的身分、門地、教育、財産又は収入によつて差別してはならない



自民党改正案
(両議院の組織)
第四十三条 両議院は、全国民を代表する選挙された議員で組織する。
2 両議院の議員の定数は、法律で定める。

(議員及び選挙人の資格)
第四十四条 両議院の議員及びその選挙人の資格は、法律で定める。この場合においては、人種、信条、性別、障害の有無、社会的身分、門地、教育、財産又は収入によって差別してはならない

※赤字の部分が変わっているところです。

ここで変わったところは選挙人の資格のところで「障害の有無」という言葉が加わったところでしょか。
前回も言いましたが、この辺りは特に変更する必要がないのです。
憲法の前文が全く変わっています。天皇が国家元首です。
また、天皇に憲法を守る遵守義務も削除しています。
もう暴君ネロも真っ青です。しかも拷問の絶対禁止もないのですから。
戦前以上にすさまじい世界も驚く中央集権国家になることでしょう。

ツイッターでぼぞぼそつぶやくこともできないでしょうね。
都合が悪いことは今でも消されますから!



お知らせとお願い

不正選挙を活字にしたいと思います

この計画に協力ください。
広告収入の代わりに皆様に紙面を買っていただきたいのです。
A4版の4分の1が5000円です(記事も書いてくださいね)
その資金で雑誌を作ります。詳しいことは直接メールでお知らせします。
協力してくださる方は下記に振り込んで下さい。
振り込んだ際にメールもいただけると助かります。
 起こした裁判、平成25年(行ケ)第〇〇〇顛末記
等のように裁判ごとに紙面を飾っていただくと言うのも
良いかもしれません。
※不正選挙の記事以外でも構わないかという質問も受けます。
この私たちの戦いはきっと後世に語り継がれるだろうと考えます。
それを
私たちの手でゆがみのない記事として残しておきたいのです。是非ご協力ください。


振込先は下記の通りです。
ゆうちょ銀行 国家問題研究所
記号17430 番号 84910361
他の銀行からの場合
ゆううちょ銀行:国家問題研究所
店名 七四八(読み ナナヨンハチ)
店番748 普通預金 口座番号8491036

不明な点は不正選挙と正しい選挙を目指す犬丸かつこにお尋ねください。
kattchan@room.ocn.ne.jp

 

2013年11月15日 (金)

【転載】平成25年行ケ102号裁判

平成25年行ケ102号裁判についてのブログ記事を転載します。リチャード氏が記事で「却下」だと書いていますが、この方の記事によれば「却下」は再開票についての部分的なものであり、訴え自体は「棄却」だということです。どちらが正しいかの判断材料はありませんのでわかりませんが、1216衆院選時の裁判結果からは「棄却」が正しいと思われます。

また、この裁判の騒動についての経緯も書かれています。

 

 

 

平成25年行ケ102号裁判
http://zingoroh.wordpress.com/2013/11/15/%e5%b9%b3%e6%88%9025%e5%b9%b4%e8%a1%8c%e3%82%b1102%e5%8f%b7%e8%a3%81%e5%88%a4/#more-1519

リチャード氏が原告を務めた不正選挙裁判の一つ、行ケ102号裁判の判決が言い渡された。

部外者はおろか、原告さえ予想した通りの棄却である(再開票も却下)。

今回はこの裁判に関する独立党の奇行を紹介する。

この記事は本気で長いので、ここでいったん切っておく。

 

昨年12月の選挙の際は「裁判は専門家に」ということで、藤島利久氏らに任せて特に何もタッチすることはなかったリチャード氏であるが(その後の7月の選挙で犬丸氏を初めて知ったかのような態度をとっており、その無関心さに驚かされたものである)、今回は独立党で裁判を起こすことを決意した。

しかし、選挙無効の裁判は選挙が行われたあと30日以内に訴訟を起こす必要があり、大所帯の原告団を結成する時間的な余裕がないということで、独立党員が個々に多数の裁判を起こすという方向で方針が固まったようである。

 

彼らが訴訟を起こすに際してどのような訴状を書いたのかは、RKブログの記事、『いわくつきの伊丹市比例区不正選挙訴訟の訴状の概要です。』『犬丸さんの改訂版訴状(赤字部分に注目!)』『不正選挙訴訟名古屋高裁三重チームの陳述書・答弁書・答弁書への解答・口頭弁論です。』などで彼らの提出した訴状の文面を見ることができるが、筆跡が怪しかったとか、開票所ですげなく扱われたとか、全国のいろんな開票所でいくつかの不正が起きているから全国的に行われているに違いないといった話ばかりである。

またそれらの証拠のほかに『改訂版陳述書』の記事では、リチャード氏が提出したらしい陳述書が記載されているが、なんともはや。    
とにかく選挙のことは最初のパラグラフのみで、あとは「なぜ不正が行われたか」という社会的・世界的背景の説明、すなわちRK陰謀論が延々と書かれているのである(それも今回の選挙にかかわりが深いTPPや原発、消費増税のみならず、911同時多発テロや東日本大震災まで話が及ぶ)。

これらを見ていると戦いは始まる前から決しており、「負けに不思議の負けなし」を地でゆく状態である。

 

◆行ケ第102号裁判口頭弁論

負けることが目に見えている裁判を、そういくつも見に行くほど暇ではないので、自分の都合のつくときに1件くらいは見に行こうというつもりで2013年10月17日の行ケ第102号裁判の口頭弁論を見に行った。

このとき私はかなり適当に裁判をチョイスしており、当日なって原告にリチャード氏がいることに気付いた有様である。

裁判が行われたのは東京高裁4階の第424号法廷。

私が傍聴人席についたのは裁判が始まる約15分ほど前。   
この時点でかなりの人数で席が埋められており、残り5席程度の空きしかなかったと記憶している。    
他の傍聴人は40代・50代くらいが多く、女性も少なくなかった。    
傍聴人の中に「不正選挙バッジ」を装備した猛者がいたのは印象深く、記憶に残っている。

口頭弁論を見に来た人たちの数について、リチャード氏が書いた記事『不正選挙裁判東京高裁102号:裏社会は飼い犬のごろつき裁判官を使って強引に「不正選挙裁判の幕引き」を』では、「傍聴席に入りきれなかった数十人の人たち」という表現があったが、これには少々疑問がある。    
口頭弁論が始まるまでに傍聴人席は満席となり、法廷に入ることができなかった人がいたのは確かである。    
口頭弁論が始まる直前になって犬丸勝子氏が法廷に到着したものの、彼女の座る席がないために、別の傍聴人が席を譲ったという一幕があったからである。    
私は傍聴人席に入ってから廊下に出るということはなかったものの、それでも15分前に私が傍聴人席に入って以降に「数十人」と表現されるほどの人たちがやってきたというのは少々信じがたい。    
424号法廷の傍聴人の席数は42であり、リチャード氏の書いた「傍聴席50人(満員)」というのも正確とはいいがたく、事実よりも「盛って」いると受け止めるべきだろう。

口頭弁論の始まる数分前にリチャード氏が原告席に座るべく入廷してきたのだが、ここで傍聴人が拍手でむかえるというありさまで、この時点でかなり「異常」な感じである(といっても、私が比較対象にできるのは藤島氏らが起こした前回の不正選挙裁判くらいしかないのだが)。

口頭弁論は少なくとも藤島氏らの時よりは時間をかけて行われた。   
というのも、原告(当然ながら独立党)側の提出した「証拠」(ここでいう証拠は、陳述書なども含む)についての確認が手間取っていたからである。    
原告側の出した証拠で裁判長が確認をしていたもので多かったのは、陳述書が「写し」か「原本」かというやり取りである。    
「陳述書に判が押されていないので写しということで良いですか?」という質問を裁判長はいくつかの陳述書においてしていたように記憶している。

この時行われた証拠の確認で少し気になったのは、裁判長が原告に証拠について確認をしていった中で、リチャード氏に対しては1件分しか確認を取らなかった点である。   
疑問点や確認が不要な証拠については全く言及しなかっただけなのかもしれないが、もしやリチャード氏はあの陳述書しか証拠を提出していないのでは?と思った。    
肝心な不正選挙の「証拠」集めは、他の原告に丸投げしていたのかもしれない。

この証拠の確認に加えて、原告側が当日になって証拠を提出してきたこともさらに口頭弁論を長引かせる要因になった。   
裁判長が少々怒りながら説明を(原告へ)していたが、行政訴訟では口頭弁論までに原告の証拠とそれに対する被告の答弁の両方を揃えておくことになっており、口頭弁論当日に証拠を追加されたのでは被告側の答弁がない状態になってしまうということが問題とされていた。

追加された証拠のひとつは陳述書である。   
傍聴人席では何が書かれているのかを具体的に知ることはできないのだが、裁判長が「この国際評論家小野寺光一という人が・・・・・・」と口にしたことから察するに、『
第23回参議院選挙 不正選挙訴状(公職選挙法および憲法前文、憲法31条の立法趣旨違反)』の記事で紹介されていた、「国際評論家小野寺光一」という人がかいた訴状のテンプレートをどうやら提出したようである。    
この陳述書を誰が書いた陳述書として証拠にするのかで原告と裁判長の間でやりとりが交わされ、結局、小野寺氏の書いた訴状テンプレを引用した原告の陳述書、という形で落ち着いていた。

もうひとつ提出されたのがDVDである。   
この証拠に対して裁判長は陳述書以上の難色を示し、提出された時点で証拠として認めないと発言するほどだった。    
印刷済みの文書ならまだしも、DVDではそれこそ事前に出してもらわないと中身の確認ができない、というのが裁判長の言い分である。    
これに対してリチャード氏ら原告が猛反発、くわえて傍聴人席に座っている独立党員たちも騒ぎ出した。

この騒ぎが一応の功を奏したのか、裁判官らの一時退出のあと、法廷内にモニターが持ち込まれ、その場でDVDが裁判に関係のある証拠かを見ることになった。   
この時モニターはあくまで裁判官らの側に向けられており、傍聴人席から中身を見ることはできないのだが、音声からは察するには犬丸勝子氏が開票所のスタッフにすごく怒っている動画であるということだった。    
午後8時の選挙番組が始まると同時に当確が出るのがおかしいという怒りを、マスコミの出す当確とは無関係な立場にある開票所のスタッフにぶつけており、いったいそれが不正選挙と何の関係があるのだというくらいの感想しか私には浮かばなかったのだが、原告は「提出が口頭弁論当日になったのは事情がある」とがんばって提出していた。

こうして証拠の提出が終わった。   
この後結審が宣告され、11月14日に判決が言い渡されるということになったのだが、ここで大騒ぎが始まった。    
結審を宣言する直前に何かを却下すると裁判長は言ったようなのだが、良く聞き取ることができなかった(リチャード氏によれば当日に提出された証拠の不採用だったとのこと)。

この発言から原告と傍聴人席が大騒ぎになり、リチャード氏は「まだ言いたいことがあるんです」などと絶叫(なら陳述書に書いとけばいいのに)。

そして傍聴人席と一緒になって「売国奴」コール「斎藤」コールの大合唱である。

傍聴人や原告らが口々に騒いでいる中、とりあえず私はリチャード氏の発言だけをメモすることにした。   
当時とったメモとのちに出回った盗撮画像の音声とを比べると、メモはいくらか抜けがあった。    
以下は動画からの起こした、興奮状態のリチャード氏の発言である。

「こんなの日本じゃないよ!こんなこと日本人がするわけないんだ、朝鮮人よりひどい」

「これが、こいつらの手口だ。これに徹底的に抵抗しよう。次の裁判は・・・〈聞き取り不可〉・・・もある。あと10も15もある。徹底的に戦うぞ!」

この騒ぎの後、独立党員らは裁判を扱った第21民事部に向かうとして、みな法廷を後にした。    
通常であれば行われる閉廷の宣言や退出の指示も、彼らの大騒ぎによって実施されなかった。

私以外のすべての傍聴人は独立党員(あるいは不正選挙陰謀論支持者)だったのだろう。

静かになった傍聴席に残っていたのは私一人である。   
職員の方が申し訳なさそうに「それではこれで閉廷としますのでご退出ください」と声をかけてきた。

この後独立党員は大挙して第21民事部に向かって行ったようなのだが、私は同行しなかった。   
もしも彼らがそこでシャレにならない騒ぎでも起こしたら、のんきに見物に行った私も巻き添えになるかもしれないと危惧したからである。    
趣味が高じて事情聴取」というのはちょっと嫌だったので、そのまま帰路についた。

 

◆法廷盗撮動画流出事件

この後、法廷でメモを取っていた私の努力をほぼ無にする事件が起きた。   
傍聴人席に座っていた何者かが、この法廷の様子を盗撮し、インターネット上に流出させたのである。

独立党ブログでこの情報がもたらされたのは10月20の記事『あーあ、ついに出ちゃいました。102号裁判の生録音です。』だったが、10月22日にはマスコミによって報道される事態となる。

この2日間になる10月21日に何があったかというと、行ケ96号裁判である。   
リチャード氏の記事『
2013年10月21日 10:30~ 96号インチキ不正選挙裁判ご報告』よると、この裁判では行ケ102号裁判の盗撮動画を不正選挙の証拠として提出したという。    
同記事によると「裁判官の顔色ががらりと変わり、急に態度が硬化した。そして、急に中途退廷した。」とのこと。    
その動画の存在自体が、法廷で盗撮という犯罪行為が行われた証拠なのでそりゃびっくりするだろう。    
おそらく裁判所はこの時に初めて盗撮の事実を把握したと考えるのが妥当だろう。

この事件が報道されたという事実は、「自分たちが法廷で騒いだという(自称)前代未聞の事件を起こしたにもかかわらず報道されないのは、裏社会がマスコミを抑えているから」というリチャード氏の解釈と矛盾してしまうのだが、リチャード氏はこれを「裏社会の検閲をすり抜けて記事になってしまった」という敵失にすることで説明づけることにしたようである。   
最初こそ報じていたのが読売新聞だけだったのでそれでもよかったのかもしれないが、この後に朝日・産経・時事通信と各社が報じているあたり、説明があまりうまくいっていない。

ただ、この事件が報道されたという事実を前向きに受け止め、注目を集めたと考えたリチャード氏はブログ記事にて自説の解説記事を更新。支持者獲得を狙っていた。

「この事件を機に覚醒者が増える、あるいは増やせる」とリチャード氏は考えているようだが、まったく独立党に注目していない人たちがこの事件報道から独立党にたどり着くというのは相当低い確率であるように思う。   
報道記事には「選挙無効を求める裁判」という文言こそ出てくるものの、それを「誰が」、「どういう主張しているのか」ということは触れられていないし(「東京都在住」くらいの情報しか出ていない)、盗撮されたこととネットで公開されたことがこの事件の趣旨なので記事を読んだ人も「変なことをやったやつがいるものだ」という程度にしか思わないだろう(もし「選挙無効」で検索してもRKブログは上位には出てこない)。

法律を犯す行為をしてもなお、独立党の知名度はツイッター上で馬鹿な行為をさらして炎上させてしまった若者たちよりも低いだろう。

 

◆裁判長をたたえる歌

そして口頭弁論後、リチャード氏自身が積極的に取り組んだのが「斎藤隆裁判長を中傷する替え歌を作ること」である。   
一応被告人席の女性を「デブ専」や「トンちゃん」などと呼称する活動にも手を出していたが、基本的に攻撃の矛先は裁判長を向いており、もはや訴訟の本来の目的はどうでもよくなっている。    
この活動には本当にリチャード氏は熱心に取り組んでおり、『
斎藤裁判長を讃える歌』を皮切りに、次々と替え歌を作り(作らせ?)、講演会でみんなで合唱するほどである。

また、これと並行して斎藤裁判長に関する悪評を求め、同裁判長が過去にかかわった事件に関する情報などを集めている。

そうやって集まった中でもリチャード氏のお気に入りが、「斎藤裁判長には女装趣味がある」というネット上の噂話である。    
この話が最もリチャード氏の知的レベルと趣味にマッチしたのだろう。    
リチャード氏は噂をまったく疑うこともなく、裁判長を「ビッキー」の愛称で揶揄し続ける路線をひた走り、それはこののちの判決日まで影響を与えることとなった(後述)。    
ちなみに女装癖の情報源となったとおぼしきツイッターのアカウントは、現在は消されている。

 

自分たちに不利な展開となった裁判で大騒ぎし、いい加減な醜聞と替え歌をネットでばらまき、「独立党は最強です」などと言って溜飲を下げるというのは実に幼稚な行為である。    
ここでいう「最強」など、珍走団(暴走族もしくはおならプープー隊とも)の特攻服に刺繍された「天上天下唯我独尊」程度の代物でしかなく、ただただ閉じた自分たちの世界の価値観に逃避した行為としか言いようがない。    
もし法廷盗撮事件の報道から独立党ブログまで奇跡的にたどり着いた人間がいたとしても、その異常さにドン引きするだろう。

この醜態に関して一部支持者からも疑問がわいているようで、寄せられたコメントにリチャード氏は『こんなご意見もあるようです。あー分かっていないなぁと思います。』の記事で回答している。

こんなご意見もあるようです。あー分かっていないなぁと思います。      
1.若干の気おくれを感じながら見守っている方々、裁判に携わっている方々に「何をやっても大丈夫なんだ!」を伝えるためのおふざけなんですが。動画を出しても思いっきり茶化しても、司法も警察も動かない….と分かっていただければ、みんな勇気とやる気が出てくると考えてのことです。

2.これらのおふざけネタは一方で裏社会の当事者たちには大きなプレッシャーとなるはずです。下ネタを延々と流される当事者は、日々憔悴しているはずです。動画を見た「同僚」がどう思うか?周囲の目が気になり夜も眠れなくなる。それが目的です。

3.「「うひゃーこんなにおもしれーの初めてだー 釘づけになるー!」と新たに関心を持つ人を増やすためのテクニックです。「ネット炎上」には、こんなネタも時には必要です。      
何も考えずにやっているわけではありません。

「何も考えずにやっているわけではありません」とのことだが、一連の奇行が上記のような前向きの効果を発揮するという考えそれ自体がおかしいと気付けないようでは、あまり考えた甲斐はない。   
もしリチャード氏らの「おふざけ」を見て「うひゃーこんなにおもしれーの初めてだー 釘づけになるー!」と思う人がいても、その殆どは変人を見る好奇の目でしかない。

結局のところ自分の稚拙な思い付きを正しいと信じ込んでしまっている異様さばかりが目立っている。   
選挙運動に教祖の名前を連呼する歌を流して選挙民にウケると信じた連中といい勝負である。

 

◆行ケ第102号裁判判決日

2013年11月14日。   
東京高裁の第424号法廷にて行ケ第102号裁判の判決が言い渡されることとなった。    
せっかく口頭弁論を見たのだし、判決も見ておこうということで足を延ばすことにした。    
この後も独立党関係者らによる不正選挙裁判は実施されるが、自分自身の目で見に行くのはこの裁判だけにしておこうと思う。

裁判は15時から開かれることになっているが、裁判所からは傍聴希望者について14時30分から傍聴券の抽選を行うと告知されていた。   
14時30分に傍聴人希望者として2番交付所に集まった希望者は37名。    
424号法廷の傍聴人席数が42であるため、全員が傍聴可能という結果になった。

この後裁判所入り口で荷物の検査を受けた後、法廷前で手荷物の預かりと金属探知があったのだが、この時の警戒の度合いが、かつて同様の手続きを実施した藤島氏らの不正選挙裁判よりも明らかに高かった

まず金属探知の際のチェックがかなり細かかった。   
私は荷物を預けた後、ポケットに自転車の鍵、手には記録用のメモ帳とシャーペンを持っており、職員の持っていたトレーに鍵とメモ帳を預けて、全身金属探知を受けることとなったのだが、そのあとの職員の発言に驚いた。    
「こちらのメモ帳のページをさーっとめくっていただけますか?」    
そう、メモ帳に撮影機器か何かを隠していないかをチェックされたのである。    
メモ帳に何か隠そうと思ったら、ページをくりぬいてものを入れるとか、そういうドラマでしか見たことないようなことをしなきゃならないと思うのだが、まさにそういうことを警戒しているのだろう。    
ここまでの細かいチェックは藤島氏らの裁判ではされなかず、明らかに盗撮を警戒していた。

そしてこのチェック対応をしている職員らのほか、法廷の入口よりも奥の邪魔にならないところにだが、大勢の職員が集まってこちらを見ているのである。   
大勢でこっちを見て不審者でも探しているのかと思ったが、のちのことを思い返すと、どうもそうではなかったようである。

こうしてチェックを受け終えたあとに傍聴人席についたのだが、ここにも過去に見た裁判とは違う警戒が見られた。   
職員が4名(書記官を除く)、法廷に立ってこちらのほうを監視しているのである。

この警戒の重さに私は緊張してしまったのだが(別に悪いことはしてないんだが)、周囲にいる独立党員らしき人たちは気楽な雰囲気で、「教科書に載るような歴史的な裁判になるんじゃないか」とか話していた。

そのあと、リチャード氏ら原告が入ってきたのだが、ここでまた独立党の「悪ふざけ」が極致に達したようなケースに遭遇した。

原告のうち2名が女装していたのである

私は最初気付かなかったのだが、傍聴人席の前の方に座っている人にも一人女装している人がいたようで、リチャード氏が「気持ち悪いなあ」と笑いながら声をかけていた。   
そのあとさらに傍聴人席にブロンドのかつらをかぶった人も現れていた。   
気づいた範囲では合計4人。

口頭弁論の時に原告側に女装していた人はいなかった(女性は1名いた)ので、もともと女装家がいたとは考えにくい。   
「斎藤裁判長に女装癖がある」というあの噂話から、裁判長を揶揄する意図でやっているようだ。

あの噂が根も葉もないデタラメだったら、原告のうち二人は「単に好きで女装して法廷に出た人」ということになる(会話から察するに二人とも妻帯者である)。

傍聴人や原告らはそのまま裁判が始まるまで「五反田」だの「ビッキー」だのをネタに喋ってうちわで盛り上がっていた。

で、裁判が始まるというときになって、裁判所の職員が大勢入ってきて、傍聴人席と壁の間にずらっと並びだした。    
法廷の入口より奥に控えていた大勢の職員はこの警戒態勢のためにいたのである。

この厳戒態勢のなか始まった裁判は、それはそれは短いもので、原告のしていた再開票の請求を却下し訴えは棄却、費用は原告持ちとして終了した。

判決が言い渡されると間もなく独立党は大騒ぎ。   
「もしもしかめよ」をベースにした替え歌で歌い始めた。    
職員らが歌うのをやめ、退廷するように命じても、粘って「ビクトリア」「斎藤隆はビクトリア」などとおそらく外部の人がきいてもさっぱりわからない叫びを上げ続けていた。

私も少しとどまってメモを続けようかと思ったが、口頭弁論とは違って閉廷も退出を要請するアナウンスも明確に出されていたので、退出することにした。   
そんな私より先に退出している人間が数名いたのだが、その中に何とリチャード氏もいた。    
とっとと廊下にまで退出しており、職員に「仕事だから大変だと思うけど、この国をなんとかしなくちゃいけないから」とかなんとか話しかけていた。    
彼らの仕事を大変にしているのはリチャード氏ら独立党だし、ここで彼らが騒いでも特に日本は何ともないのだが。

そんなツッコミを心の中で入れていると、2名の職員に文字通り引きずられて法廷から引っ張り出されている傍聴人姿が現れた。   
ツーマンセルで息の合った職員に両腕を引っ張られ、床との摩擦で衣服は乱れてパンツもちょっとはみ出してる太った傍聴人は、立ち上がると法廷に舞い戻っていき、再び引きずり出されていた。何が彼をそうさせるのか。

ここまで派手な強制退出がそのあともあったのかはわからないが、騒ぐ傍聴人や原告らの何人かが職員に両脇を抱えられて廊下に出される様子を見かけた。   
なかには写メで庁舎内や職員を撮影しようとして、職員に抑えつけられている者もいた(独立党員が見ていたかは不明だが、裁判の予定がまとめられたフォルダのそばには「庁舎内は撮影禁止です」という注意書きがある)。

こののち私は速やかに高裁を後にし家路についたが、『本日の東京創価高裁102号不正選挙裁判の判決ですが….』の記事によると独立党員らは1階のロビーで替え歌を合唱したのだという。

東京高裁で行われた独立党の大騒ぎは、「奇祭」とでも表現したほうがよさそうである。

 

行ケ102号裁判の口頭弁論の前日、テレビ朝日で放送されたドラマ「相棒12 スペシャル」では、陰謀論を信じた人々が拉致監禁事件に善意をもって協力している姿が描かれていたが、私が見てきたリアルな陰謀論者たちは犯罪としては軽いかもしれないが、もっと奇異な行為を見せつけていたのである。

事実は小説よりも奇なり。

2013年10月28日 (月)

2013.10.27 RK+裏社会工作員カラオケ大会

2013.10.27RK名古屋「エビフリャー」講演会にご参加御視聴有難うございました。暫定動画です。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_233.html

 

本日分の録画はこちらで見られますよ。
ただし、中継した時の未編集型ですので、スライドは見えませんけど。先生、ごめんなさい。勝手に宣伝して

 

名古屋講演会前半戦

http://www.ustream.tv/recorded/40223001

名古屋講演会後半戦

http://www.ustream.tv/recorded/40224487

みつば
2013/10/27 21:02

 

名古屋の独立党員は、多士済々。バレバレ、スイート金吾、ローランドナー、Wombat、中華浪漫太郎、T...各氏などで懇親会も盛り上がりました。スタッフ諸君、党員諸君、ご苦労様でした。

 

 

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2013年10月23日 (水)

102号インチキ不正選挙裁判法廷大混乱動画、顔出しバージョン

アップした奴がいます。リチャードコシミズ独立党(を乗っ取った、創価統一オウム大本船井カルト連中)の顔と醜態です

http://www.dailymotion.com/cherrybomb_bee#video=x16auoh

誰のオウンゴール?

ここに出てくる名前の弁護士は、大場・原・丸子・伊藤の4名が契約した人物です。もしこれが事実なら、リチャードコシミズ独立党も斎藤隆裁判長のお仲間ということになってしまいますが。

<cocologh09予想>
オウンゴールはガセネタを掴まされた馬鹿なネットジャーナリストの方ではないのか?

   

日本を救うオウンゴールの偉業を成し遂げた斎藤ビクトリア隆裁判長ですが、
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_188.html

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

日本を救うオウンゴールの偉業を成し遂げた斎藤ビクトリア隆裁判長ですが、

不動産詐欺師も兼任されていた模様です。続報求む。

またまた、齊藤隆犯罪長の偉業を暴露してくれました。

@boutyounin: @pinkdragon1006

確認しました。リチャード・コシミズ先生のブログで取り上げられているみたいですね。 齊藤隆 裁判長は、手下の「む〇の木法律事務所」の「河〇祥〇」弁護士を使って、土地を詐取する悪事を働いています。

アスペル
2013/10/22 22:19

連投します。

@boutyounin: @stilldead07

その通りです。齊藤隆 裁判長は、自身が、過去に、不動産投資の詐欺で騙された事があり、その時の借金がある為に、悪事に手を染める様になりました。

アスペル
2013/10/22 22:22

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

この過去記事をどうぞ

不正選挙原告団がアドバイザー委任契約をした河野祥多弁護士とは
http://h09.cocolog-nifty.com/blog/2013/02/post-106c.html

 

 

2013年10月22日 (火)

西口ハルク前での思い出(リチャードコシミズとカルト工作員の仲間たち)

Photo

 

姫井由美子ブログより
http://ameblo.jp/yumiko-himei/image-11565621132-12597086119.html

 

 

<関連するかもしれない記事>

↓ここにいる人物は写っていません。(裁判原告)

隠密半蔵(丸子睦美のパシリ)=リチャードコシミズの側近N
http://h09.cocolog-nifty.com/blog/2013/10/n-037d.html

 

↓この人もこの写真には写っていません。(裁判原告)

不正選挙訴訟の原告団主謀者が、過去に架空口座の開設方法やLSD製造方法などの情報ネズミ講の「前科者」だったら?
http://h09.cocolog-nifty.com/blog/2013/09/lsd-4a37.html

 

↓「美しい指はNさん」がいるかどうかはわかりません。リチャード氏の愛人(裏社会から派遣されたオンナ)だと思われますが、巧妙なのか?姿を現しません。(裁判原告かどうかはわかりません)

日刊ゲンダイさん、RKインタビュー記事を全面掲載いただき大変感謝します。 
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201306/article_144.html

尚、写真左上に写っている女性の美しい指はNさんのものです。w

richardkoshimizu
2013/06/22 06:16

137184921098313225378_1013051_563_2

 

 

あと、旬な話題の女性が写っていると、以前べにすずめ大本・藤原信者工作員が教えてくれましたが、事実かどうかはわかりません。

 

 

2013年10月21日 (月)

似非右翼と同じことしかできない今のリチャードコシミズ独立党

少し前の記事ですが、こんなことがありました。

 

東京新聞:法廷で異例の「開票作業」について
http://h09.cocolog-nifty.com/blog/2013/09/post-8a48.html

 

この裁判では再開票作業まで行われています。

この裁判を起こした方たちは法廷で怒鳴ったり、また法廷の外まで裁判官を追いまわしたわけではありません。裁判に耐えうる内容の訴状と陳述書だけでここまでやれました。

 

それなのに、どこかのヘタれ似非ネットジャーナリストは、10.1の西村たち<似非右翼>と同じ行動・・・つまり大声で怒鳴って恫喝することしかできませんでした。

裁判に耐えうるだけの内容でないことを棚に上げて「高裁が事実を隠ぺいしている」と騒ぐのは左翼(似非右翼)の手口です。なぜ今のリチャードコシミズ独立党がこのようなことしかできなかったのかといえば、裏社会の連中が独立党を乗っ取って支配しているからです。もちろんリチャードコシミズ氏は金とオンナで転んだ確信犯です。

私はそれらのことを含めて不正選挙がらみのことを告発してきました。そして独立党から追い出され、大場淳一とラインクラフト(実名はわかってますが出しません・105号裁判の女性です)から脅迫されました。

 

 

裏社会に毒されていないマトモな方々へ。

思う存分やっちゃってください。今回の騒ぎは録音という違法行為がありますし、これまで不法のビラ貼り?事件もあります。最近では「7月21日(参院選当日)の早朝1時に不正選挙チラシをポスティングしていて、公職選挙法ではなく公務執行妨害で東京都新宿区牛込署に逮捕拘留された」という「ミウラエリカ」なる人物が登場し、支援カンパを呼び掛けています。

リチャード氏によれば、このミウラエリカなる女性は「DVトラブルで親とは疎遠・一人暮らし」だそうです。

 

この女性、106号裁判に名を連ねている神奈川の女性だと思うのですが、訴状に記されている住所は立派な一軒家のようなので、「親とは疎遠・一人暮らし」が嘘なのではないかと・・・(あ、独り言です)

 

なぜ深夜に20キロも離れた新宿で自転車に乗っていたのか?なぜ公職選挙法違反の容疑が無いのか?とても不思議な話です。

既に募金活動がはじまってますから、リチャードコシミズブログで公開された内容と事実が違っていれば十分詐欺として立件できるかと思います。

 

一般人である私にはミウラエリカの話が本当かどうかの確認はできません。あとは然るべき立場の方に確認してもらう以外ありません。

 

この件の経緯は以下のリチャードブログで確認してください。なぜだか最近は「警察によるセクハラ恫喝事件」になっています。

 

20代女性、警官7人に取り囲まれて掴まれた手を振りほどいたら、公務執行妨害で10日間拘留、罰金30万
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_84.html

公務員職権濫用罪事件について
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_85.html

RKからのメール文面とMさんからの返信です。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_94.html

カルト警官7人物語
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_105.html

Mさん寄金
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_115.html

Mさんが、不正選挙チラシのポスティングを再開したとのことです。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_116.html

公僕7匹によるセクハラ恫喝事件被害者Mさんからのメッセージです。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_152.html

 

 

 

 

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