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2013年5月18日 (土)

緑茶会(脱原発政治連盟) というのがあるらしい

緑茶会(脱原発政治連盟)
http://ryokuchakai.wordpress.com/

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

あなたの力で政治を変える全く新しい方法です!
棄権するなと言われても選択肢がない!
誰に投票しても裏切られてきた!
もう政治になんか期待できない!
原発ゼロを目指す緑茶会はそんな市民のために立ち上がった、全く新しい形の取り組みです。
緑茶会は政党ではありません。
「脱原発を実現してくれる政治家」を応援する政治団体です。

 

◆緑茶会は、国民の声を政治に反映させるための政治団体です

国民の8割が脱原発を支持しています。
20万人が原発に反対して総理官邸を包囲しました。
次はそんな私たちの意思を政治に反映させるために、私たちが国会で多数派にならなければなりません。
その為の仕組みが「原発ゼロ・緑茶会」なのです。

 

◆政治連盟は法律で定められた意思表示の方法

「政治連盟」は法律で定められた仕組みで、「日本弁護士政治連盟」「日本医師連盟」のように職種ごとに設立されることもあれば、「日本酪農政治連盟」「全国林業政治連盟」のように業種ごとに設立されることもあります。政治団体は、自分たちの目的を達成する為に必要な陳情を政府や自治体に求めたり、そのための資金集めをしたりします。

 

◆日本初!市民のための政治団体

緑茶会は日本初の市民の為の政治団体として生まれました。緑茶会は脱原発を志す候補者を1人でも多く「国政選挙」で当選させるための政治団体です。複数の政党や候補者の中から「脱原発」を実現できる候補を選び、そのために有権者の皆さんの力を結集させます。新党とも、政党連立とも異なるやり方です。
また、脱原発政策基本法をはじめとして、脱原発を実現するための法制度の制定を国会に働きかけます。

 

◆緑茶会の行うこと

当面の目標は今夏の参議院選挙で「脱原発過半数」を獲得すること。
選挙区35、比例区26、合計61議席というのが数値目標です。
そのためには61名以上の推薦候補者リストをつくります。

目標を実現するため、市民から政治資金と脱原発有権者名簿を集め、必要がある場合には、脱原発を実現する候補者個人(以下、脱原発政治勢力と呼ぶ)に提供します。

脱原発政治勢力と認める候補者は、運営委員会で選定します。
原発の再稼働に反対し、核燃料再処理を終わらせ、原発の海外輸出は認めない、そして原発ゼロノミクスに賛同し、脱原発基本法に賛同、という5点を選定の基本とします。

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過半数とるために「61名以上の推薦候補リストをつくる」そうですが、そもそもその候補者の原発政策に対する考え方は関係なく61名以上分作るのでしょうか?

ちょっと意味不明です。

 

 

で、ここが推薦する参院候補はこちらだそうです。
http://ryokuchakai.wordpress.com/2013/05/16/nijian/

 

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2013年5月16日(木)に発表した緑茶会の推薦候補者(第二次案)です。

 

【選挙区】計17名 ※()は選挙区の定数。
▼北海道
未定(調整中)
▼東北
秋田県(1) 松浦大悟(民主党)
山形県(1) 舟山康江(みどりの風)
宮城県(2) 岡崎トミ子(民主党)
福島県(2) 金子恵美(民主党)
▼北関東
茨城県(2) 藤田幸久(民主党)
栃木県(1) 谷博之(民主党)
群馬県(1) 加賀谷富士子(民主党)
▼南関東
埼玉県(3) 行田邦子(みんなの党)
山梨県(1) 米長晴信(みんなの党)
▼東京
東京都(5) 大河原雅子(民主党)
▼北陸・信越
新潟県(2) 森裕子(生活の党)
▼東海
未定(調整中)
▼近畿
兵庫県(2) 松本なみほ(緑の党)
▼中国
鳥取県(1) 川上義博(民主党)
島根県(1) 亀井亜紀子(みどりの風)
広島県(2) 佐藤公治(生活の党)
▼四国
未定(調整中)
▼九州
熊本県(1) 松野信夫(民主党)
沖縄県(1) 糸数慶子(無所属)

【比例代表】
相原久美子(民主党)
東祥三(生活の党)
井上さとし(共産党)
大島九州男(民主党)
大野たくお(緑の党)
紙智子(共産党)
神本美恵子(民主党)
鴨桃代(社民党)
川田龍平(みんなの党)
木村ゆういち(緑の党)
小池晃(共産党)
しまざきなおみ(緑の党)
すぐろ奈緒(緑の党)
杉原こうじ(緑の党)
平智之(みんなの党)
田口まゆ(緑の党)
谷岡郁子(みどりの風)
ツルネンマルテイ(民主党)
仁比そうへい(共産党)
長谷川羽衣子(緑の党)
はたともこ(生活の党)
広野ただし(生活の党)
藤谷光信(民主党)
藤原良信(生活の党)
又市征治(社民党)
三宅雪子(生活の党)
山岡賢次(生活の党)
山下よしき(共産党)
山シロ博治(社民党)
山田正彦(みどりの風)
山田みち子(緑の党)

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このリストの議員が片っ端から当選したら日本は良い国になっていく?
原発が止まれば世界はバラ色なのか?

自民安倍もユダヤ支配なら、左翼もユダヤ支配。両方イヤだ! 

 

 

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コメント

参院選へ緑茶会発足 「脱原発」結集 1次推薦40人
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2013042502000131.html

 脱原発を求める市民グループが、七月の参院選で脱原発候補を支援しようと立ち上げた政治団体「脱原発政治連盟」(略称・緑茶会)の設立集会が二十四日、東京・永田町の参院議員会館であった。党派を問わず、脱原発を実現できる候補者を見極めた上で、市民から募金で集めた政治資金や「脱原発有権者名簿」を提供する。この日は第一次推薦候補として、選挙区と比例代表で計四十人を発表した。 

 設立集会には、生活の党などの候補予定者も参加。代表に就任した自然エネルギー会社役員・竹村英明氏は「脱原発勢力が散り散りに選挙をやっていては政治は変わらない」と、脱原発勢力の結集を訴えた。福島第一原発5、6号機がある福島県双葉町の井戸川克隆前町長らの応援メッセージも紹介された。

 緑茶会は、参院で脱原発勢力が過半数を占めるには、参院選の改選百二十一議席のうち少なくとも六十一議席が必要と見積もり、(1)原発の再稼働(2)核燃料の再処理(3)原発の海外輸出-の三点に反対しているかどうかを基準に推薦候補を選定した。

 今回は、民主、みんな、生活、共産、みどり、社民の各党などから比例区で二十四人、選挙区で十六人を勝手連的に支援することを決めた。さらに上積みを目指す。

 また、昨年十二月の衆院選で脱原発候補が乱立し、脱原発票を結集できなかった反省を踏まえ、各党に候補者の一本化も呼び掛ける。

 緑茶会は、昨年十二月の都知事選に出馬した前日弁連会長の宇都宮健児氏、原発問題を告発する作品で知られる映画監督の鎌仲ひとみ氏らが呼び掛け人となり、福島第一原発事故から二年目の今年三月十一日付で設立した。

 略称は米国の政治運動「ティーパーティー(茶会)」をもじった。

◆「緑茶会」の呼び掛け人(敬称略)
安部 芳裕 プロジェクト99%代表
上原 公子 元東京都国立市長
宇都宮健児 前日弁連会長
鎌仲ひとみ 映画監督
河合 弘之 弁護士
木村  結 東電株主代表訴訟事務局長
田中  優 未来バンク事業組合
羽仁カンタ FLAT SPACE代表
星川  淳 作家、翻訳家
マエキタ ミヤコ サステナ代表

呼びかけ人・賛同人
http://ryokuchakai.wordpress.com/2013/04/25/sando/

呼びかけ人・賛同人のお名前と、緑茶会立ち上げにあたってのメッセージをご紹介します。
立ち上げ集会にご参加頂いた方については、動画にてメッセージをご覧頂けます。

【呼びかけ人】(あいうえお順、敬称略)
◆安部芳裕◆(プロジェクト99%代表)立ち上げ集会でのメッセージをこちらでご覧頂けます。
◆雨宮処凛◆(作家)
◆上原公子◆(脱原発をめざす首長会議事務局長)
一番苦難な時代に突入したというのに、国民の不幸は2つある。国民を守るべき政府が、国民を置き去りにしていること。選ぶべき信頼堪えうる政党がないことである。
選びなおすせっかくのチャンスが来るというのに、散りじりに分散化してしまった政党では勝てる可能性は極めて小さい。しかし、党派を越えて手を繋げば、希望が持てるかもしれない。こうなったら、主権者の市民が立ち上がり、政党お任せにせずに、自分達も闘うしかない。今回の参議院選の勝負は、市民が連携して起こす大きな「脱原発」
の風にかかっている。
「緑茶会」の設立の意味は極めて大きいし、国民が待っていたものに違いない。
◆宇都宮健児◆(前日本弁護士連合会会長)立ち上げ集会でのメッセージをこちらでご覧頂けます。
◆鎌仲ひとみ◆(映画監督)
大惨事と呼ばれるような原発事故を引き起こした原因も究明されなまま、その甚大な被害の責任も曖昧なまま、現政権はまたしても原発依存社会に向かおうとしています。
その影でなんと多くの大切な事がないがしろになり、被災者は未だに苦しみ続けていることでしょうか。特に子供たちをはじめとして被ばくが継続しているにも関わらず、その対策が不十分です。
前の総選挙で確かに自民党が勝利を納めましたがその背景に、原発再稼働を許す世論があったとは思えません。
今、私たちが志を高く掲げ、小さい事にこだわらず足の引っ張り合いをせず、大きな目的のためにつながれるかどうか、これからの日本の政治はここにかかっていると思います。
政治的立場ではなく、未来志向で、いっしょにやっていけますように、そのために今日のこの場が生かされますように、心から願っております。
◆河合弘之◆(脱原発法制定全国ネットワーク代表世話人)
今度の参議院選挙で脱原発派の議員が過半数をとること。
それが脱原発基本法そして脱原発を実現していくための第一歩です。
昨年の衆議院総選挙で脱原発への流れは大きく変わったのでしょうか。
いいえ、まだ大多数の国民が脱原発を望んでいると思います。
その多くの国民の声を、今度こそ「政治的な力」にしなければなりません。
今度の参議院選挙はその試金石です。
政治家にだけ行動を求めるのではなく、有権者の側もみずから行動しましょう!
◆神田香織◆(講談師)
福島県内の仮設住宅の皆さんへの激励講談会をたびたび開催しているが半年前には自分たちの心境をうちあけてくれた方々が
先が見えない避難生活に疲れ果てたのか、黙してしまっている。
政府、電力会社は放っておく事で被災者を見殺しにし、福島を捨てにかかっている。
ひとりでも多くの脱原発候補を国会に送り込まねば、福島の悲劇がまた繰り返されます。
大同団結して闘いましょう。後につづくこどもたちの為に。
◆木村結◆(東電株主代表訴訟事務局長)立ち上げ集会でのメッセージをこちらでご覧頂けます。
◆田中優◆(未来バンク事業組合)
◆羽仁カンタ◆(FLAT SPACE 代表)
◆星川淳◆(作家・翻訳家、一般社団法人アクト・ビヨンド・トラスト理事長)立ち上げ集会でのメッセージをこちらでご覧頂けます。
◆マエキタミヤコ◆(サステナ代表)
◆村上達也◆(茨城県東海村村長)
◆安冨歩◆(東京大学 東洋文化研究所 教授)
愚行によって痛い目に遭ったときに、そこから学ぶなら、私たちは生き延びることができますが、学ばなければ、奈落の底に落ちていきます。原発事故という巨大な悲劇からさえ、学ぶことのできない政治家を、この国の指導者とするなら、それは亡国の道だと言わざるを得ません。今度、原発事故があったら、この国は文字通り壊滅します。この事実を、恐れることなく受け止めることのできる人を、国会に送ることは、私たちが生き延びるための最低条件です。そのための繋がりを広げていこうではありませんか。

【賛同人】(あいうえお順、敬称略)
◆武藤類子◆ (ハイロアクション)
原発事故から2年が経ち、福島の状況は未だに過酷です。止まらない放射能の放出、貯まり続ける汚染水、深刻な労働者被曝、被曝地帯に住まざるを得ない人々、子どもたちの甲状腺異常、持っていく所がない除染による放射性廃棄物、進まない正当な賠償、支援策の外に置かれる自主避難者、引き裂かれる人々のつながり… 原発事故が引き起こす被害の膨大さと深刻さをこの国の政治は何も理解していません。今のままでは、被害者を救うことも、二度と同じ過ちを犯さない手立ても、新しい価値観の世界を創ることも、何もできないのです。 今、それを変えていくのは、ひとりひとりの市民しかいないと思います。 『緑茶会』の発想はユニークで具体的です。候補者ひとりひとりの脱原発への考え方や政策が問われます。そして、本当に市民が選びたい人を党派を越えて応援することができます。夏に迎える参議院選挙はこの国にとって、大きな別れ道となるでしょう。力を合わせて、政治を変える市民の声を拡げていきましょう。私は会員になります!
◆湯浅誠◆(社会運動家)  脱原発政治連盟の発足、ごくろうさまです。 「イザとなったらまとまるのが右派、イザとなったら割れるのが左派」と言われてきました。思い返せば、ときにリスキーな合従連衡もして、なんとか政権を獲得したのが民主党でした。純粋な少数派と清濁併せ呑む多数派。今後どのような選択をしていくのか、私たち自身も問われていくのだろうと思います。

【その他の応援メッセージ】
◆井戸川克隆◆(元双葉町長)
緑茶会の設立にご参加の皆さん、ご盛会をご祈念申し上げます。
原発事故は多くの問題を社会に提起しました、福島にある原発は関東地区の皆さんが使うために有ったんだと言う事が、始めて分かった関東圏の方々が居たことは町を追われた私達には驚きでした。事故前までは我々の作り出しているんだと自負していました、自己満足だったんです。
その気持ちは見事に裏切られました、国内難民にされてしまったのです。原発と共生したのは40年、住めなくされたのは何百年、現代版の落ち武者です。許せないのは事故原因者が上位に居て利権を振りかざして政府や政治家を利用して悪あがき三昧していること、貧乏だから原発の罠にはまり、日本のゴミみたいに社会から抹殺される筋書きが出来ているようだ。この悪業を見て見ないふりをしていたのは民主党だった、国民の罰を受けて姿を消したが、その後は国民の信頼を裏切らないと言う自民党は勝ち過ぎた驕りか、私たちの苦しみが民主党のように見えなかった。
事故の責任を果さないで原発を再稼働させると公言している、民主党が敗れた事を他山の石として学んでいない。4月23日の東京新聞に「政治離れ地方も深刻 」の記事が有りました、今国民は本当の政治を求めていることが分かりました。政治家ではダメです、代議員を選出しましょう。
過去10年間に辿った人生が国民の代弁者として選考する、チェックシートを有権者が準備して政治の舞台に送り出す運動を始めてください。ご参加の皆さんがこの先の日本を決めるんです、国民が有権の権利の妥協や便益を安売りをしない、強い国民に生まれ変わることを始めて下さい。
成功をお祈りします。

>略称は米国の政治運動「ティーパーティー(茶会)」をもじった。

アメリカの茶会はロン・ポールを支持していたんでしたっけ?

ロンポールの経済政策が凄くいいなと思っていたら、裏に「貧乏人は飢えて死ね」と言う話もあったと聞きました。(藤原さんのネットラジオ)

藤原さんのネットラジオの対談は為になる話が多い。大人の事情の憶測ではなく現場の人との対談ばかり。

「自治民政理」は国会図書館から画像データを加工していますが、昭和初期の本ですが日本周辺国の特徴やら歴史やら色々と勉強になります。

画像データを見やすい様に補正していて気になる所があると、ついつい読んでしまう(笑
同時期の技術書を読みあさっていた時期がありましたので旧漢字は何とか読めます。「自治民政理」に出てくる旧漢字は技術書よりも簡単な物が多く結構楽に読めます。

朝鮮半島の南側は随分と昔から御都合主義だったようですね。そこに儒教と朱子学。
最高に相応しい組み合わせなのでは?(笑

朝鮮半島諸国の日本への対応が良く理解できます。政治にも深く関わって居るのでは?何せ戦前は保護国として日本の一地方の扱いでしたから。義務教育を行い大学まで設立した植民地が在れば教えて欲しい。

少し話がそれますが、私は「劣ったものを排除する」ことは生物としての自己否定だと思います。
その意味で社会保障は必要だし、共同体の形成は重要です。

競走馬は優秀な血を人工的に残していきますが、優秀な種牡馬の血を残すためには、補完する別の血がないとなりません。それが無ければ血が濃くなるばかりで生物としての存続が出来なくなります。

「優秀な血統」を残すためには必ず「優秀とはいえない別の血統」が必要。
これこそが生物として優劣ではなく皆が存続する意味・役割があるということだと常々思っています。

藤島利久がこの「緑茶会」を拠点に募金集めをすすめるのか。

いかにも、衆の数が、偏りすぎます,でも、参の数は守らないと,むろん、応援します、東海からはまだ未定ですが、出たからには、裏切らない人を、また、みんな、の党を前は、期待したのに、裏切られました、今回も、みんなの、人が名を連ねていますが、違和感を感じます、その都度、党名を変えていたら、日本には党はなくなりますが、それでも、なぜ、みんなに、のこった、のか、疑問、とにかく、がんばって、ください、原発は危険この上ない、ものです、自民党のみなさん,は、欲、ノ塊、みたいです、今度じこれば、孫子の、代まで、亡くなる人、の、増えるのが、わからん、目先の欲だけの、ぼんぼん、には、早く辞めてもらいたい、国民のみなさん、モ、土地さえあれば、何とか食べていけるけど、その土地も、汚したら、日本の国は終わります。どこかの、国の圧力かと思いますが、跳ねのける、根性もない、ぼん、ポンとなく慣れ、原発と、ともに。

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