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2013年9月30日 (月)

JES講師【あ】<カルトの水を飲む馬さん鹿さんリチャードさん>

JES講師
http://item.rakuten.co.jp/smc/c/0000000154/

RKはカルトの水を飲んでいる<生体ミネラル水「希望の命水」からつながる裏社会カルト>
http://h09.cocolog-nifty.com/blog/2013/09/post-c2d4.html

株式会社JES(ジェイ・イー・エス)
http://www.j-smc.co.jp/index.html

生体ミネラル水「希望の命水」
http://www.j-smc.co.jp/meisui.html

 

【あ】

阿岸鉄三(気功)

Agisi

公式サイト(科学的医療と非科学的医療)
http://tetsuzo-agishi.com/

株式会社エス・エー・エス(SAS真氣光の会)
http://www.shinkiko.com/
http://www.shinkiko.com/interview/template.php?id=114

 

 

阿久津淳(宇宙・アセンション)

阿久津淳の宇宙生命研
http://star.ap.teacup.com/uforbs/

未知現象研究学部(阿久津淳 教授 超常現象学)
http://www.iond-univ.org/programs/ufo/ufo.html

阿久津淳×竹本良
http://blog.livedoor.jp/imaginary_member/archives/58714.html

中丸 薫の2012アセンションシンポジウム in Yokohama - YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=HFz7QyTrwHk
2012年6月16日横浜関内ホールにて「中丸 薫の2012アセンションシンポジウム in YOKOHAMA」が開催される。 出演者の一人、竹本 良が熱く語るシンポジウムの醍醐味! お見逃しなく!!

サトルエネルギー学会事務局
春の大会・秋の大会(シンポジウム)

http://www.subtle-eng.com/symposium.html

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講演1 サトルエネルギーの科学史と未来展望―今後のあるべき地球の姿― 阿久津 淳
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安保徹(幸福の科学)

Inter_301

公式サイト
http://toru-abo.com/

[オーディオブックCD] 疲れをためない生き方(幸福の科学出版)
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%AA%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AFCD-%E7%96%B2%E3%82%8C%E3%82%92%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AA%E3%81%84%E7%94%9F%E3%81%8D%E6%96%B9-%253cCD%253e-CD/dp/4775928228/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1380418717&sr=1-1

医者いらず老い知らずの生き方 [単行本]
安保 徹・船井 幸雄

http://www.amazon.co.jp/%E5%8C%BB%E8%80%85%E3%81%84%E3%82%89%E3%81%9A%E8%80%81%E3%81%84%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9A%E3%81%AE%E7%94%9F%E3%81%8D%E6%96%B9-%E5%AE%89%E4%BF%9D-%E5%BE%B9/dp/4198622531

 

日本ホリスティックライフ協会①
http://h09.cocolog-nifty.com/blog/2013/09/post-40a8.html

アー・ユー・ハッピー?(日本ホリスティックライフ協会②)
http://h09.cocolog-nifty.com/blog/2013/09/post-b7e9.html

 

サトルエネルギー学会事務局
春の大会・秋の大会(シンポジウム)

http://www.subtle-eng.com/symposium.html

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講演2 免疫革命 生命と免疫系を繋ぐ自律神経 安保 徹
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天野仁(サトルエネルギー)

サトルエネルギー学会
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%88%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC%E5%AD%A6%E4%BC%9A

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サトルエネルギー学会(サトルエネルギーがっかい)[1]とは、西洋医学や科学が求めるエビデンス(根拠)や科学的実証の対象となりえない精神性や霊性に関わる未知現象の情報交換を行う団体である。事務局は東京都港区。1995年設立。

なお、本会はその名称中に「学会」という呼称を含んではいるが、2010年現在、日本学術会議が認定する日本学術会議協力学術研究団体のリストには登載されていない。

以下の各分科会に分かれて活動を行っている。

ヒーリング分科会
水活性分科会
波動能力開発分科会
健康食膳農業分科会
秘教科学分科会
バイオレゾナンスリフレクソロジー分科会
意識科学分科会
超エネルギー研究分科会

また、セミナー、イベントを実施しており、近年の主な内容は、

死後世界
シンクロニシティ
ダウジング
アントロポゾフィー
など

名誉会長 大島正光
会長 帯津良一
副会長 新家龍・山野井昇
名誉理事 船井幸雄・村上和雄・江本勝・琴音亜紀
顧問 久保田昌治・佐々木茂美 (サイ科学)・町好雄・濱須光由
学術委員長 古川彰久
事務局長 鈴木俊輔
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サトルエネルギー学会事務局
春の大会・秋の大会(シンポジウム)

http://www.subtle-eng.com/symposium.html

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特別講演2宇宙万物統一論~科学技術と精神世界の統一的理解~天野 仁
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天野聖子(右翼系・サトルエネルギー)

P01

天野聖子 - 21世紀 「幸塾」 へようこそ!
http://www.saiwaijyuku.gr.jp/index.php?%E5%A4%A9%E9%87%8E%E8%81%96%E5%AD%90

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天野聖子(あまの・せいこ)
コズミックアカデミー 代表
世界婦人平和促進財団理事。意識科学研究会会員
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コズミックアカデミー
http://www.cosmic-a.org/

【全てのカルトは船井へ通ず】
瞑感法で“自問自答”すると、自分の「大いなる自己」とつながり、 すべての悩みは解決する!

http://www.funaiyukio.com/konohito/index_1004.asp

サトルエネルギー学会事務局
春の大会・秋の大会(シンポジウム)

http://www.subtle-eng.com/symposium.html

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講演3 大いなる自己と対話する自問自答法 天野 聖子
講演5 あなたは自分の天命を知っていますか? 天野 聖子
講演5 自己実現は大いなる自己との対話で達成できる!! 天野 聖子
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怪しいカウンセラースクール(ブログ記事)
http://plaza.rakuten.co.jp/kanazou/diary/200802120000/

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教会に入ったお陰で、いろいろ疑り深くなった私です。
しかし、世の中にはまだまだ怪しいものがあふれていて、気をつけていないと危ないな~と思います。

私は現在は放送大学で心理学を勉強していますが、それを始める前は早く資格を取りたいと思い、いくつかある民間のカウンセリングスクールの資料を取り寄せた事があります。
でも、やっぱりそういうスクールに入らなかったのは、入学金と授業料が高かったのと、体系付けられた学問的基礎が学べないのでやめておきました。

それでも、放送大学に入った後、カウンセリングの実際の聞く技術を学べるようなところがないかと、あるスクールの資料を取り寄せました。
HPを見たときにちょっと怪しいなと思ったのは、学院長の女性の経歴が書かれてなかったこと。
どこの大学などで、どういった精神療法の技法を学んで、どういった実績があるかなどが全くかかれてませんでした。
取り寄せた資料にも全くそういったことには触れてなくて、書いてあるのはどういうマスコミの取材を受けたとか、テレビに出たとか、どういう雑誌の心理テストを作ったかとかそういうことだけ。
そういうのは、ちょっと怪しいなと思ってしまいます。

そうしていると、そこのスクールから電話セールスがかかってきました。
私は基本的に電話セールスをしてくるところは、信頼しません。
なので1度目の時はほとんど話しも聞かず、忙しいのでと電話を切りました。

数ヵ月後、また電話セールスがかかってきました。
そのときは、少しからかい半分もあって、かけてきた人と話をしました。
男性だったのですが、どうやらそこのスクールでカウンセリングを勉強した駆け出しのカウンセラー(?)でした。
そこの社員になり、カウンセラーでありながら電話でスクールに入るように説得するのです。
電話での勧誘は本当に迷惑なのですが、相手が嫌がる事をやってしまえるカウンセラーってのは、仕事とは言えやっぱり信用できないと思いました。
(つまり、カウンセラーにそういう電話セールスをさせるスクールが信用できないのですが)
相手も、カウンセリングの技術を学んでいるので、私をほめつつ、話を引き出し、なんとか興味を持たせようとしているのがありありと分かりました。
のらりくらりと勧誘をかわしつつも、私が放送大学で勉強している事、臨床心理士を勉強している事を話すと、ちょっとトーンが落ちていくのが分かりました。
ちょっと笑っちゃったのが、「臨床心理士を目指していると言うことは、クライアントに心理テストをするとかに興味があるんですか?」ですって。
確かに、医療現場など臨床心理士は「心理アセスメント専門」になってしまってるような話は聞いた事がありますが、臨床心理士の仕事はそれだけではありません。
どうやらそのスクールでは、「臨床心理士のテストの仕事しかしない。カウンセリングの仕事をしたければ、こういうスクールで学ぶのが一番」とでも聞かされているんだなと感じました。

とにかくそれ以降、ここのスクールは怪しいなという気持ちはぬぐえませんでした。
時々、メルマガが流れてくるのですが、相変わらず「○○の雑誌で学院長が心理テストを作成し掲載されました」というお話ばかり。
昨日届いたのは、「学院長が嵐の恋愛心理を分析」みたいな・・・

ここのスクールの学院長は女性なのですが、経歴を調べてみると続々と怪しいキーワードばかりが引っかかってきました。



イオンド大学 心理学 名誉博士号 授与
  (2004年2月よりフィリピン国政府公認大学)
国際学士院大学 客員教授 就任
ミンダナオ大学 教育学 名誉博士号 授与
日本文化振興会「国際アカデミー賞」受賞


まず、この「イオンド大学 名誉博士号」
これは「ディプロマミル」と呼ばれ、「お金を払えば博士号をあげますよ」と言うもの。
大学としては正式に認可されたものではありません。
(○田○作先生や、新興宗教の教祖の方々でこういった意味のない名誉博士号を持った人、多いですね)


ちなみにミンダナオ大学はこのイオンド大学と姉妹提携校だとか。

つぎに「国際学士院大学」
これも、上のイオンド大学と一緒です。
お金を払えば、学位をあげるよと。
「客員教授」となってますが、実際にそのような大学がアメリカにあり、教鞭をとっているかは不明ですね。
ただ、アメリカでも一般的に認可された大学ではないようです。



で、学院長は日本文化振興会「国際アカデミー賞」受賞したようですが、ここは国際学士院大学の親元で、やはり怪しげな感じがあります。
「寄付を行なうことが授与の前提」で、賞を頂くとか。
少し詳細不明な団体ですが、怪しく思えます。
こんな記事もありました。

http://okwave.jp/qa580316.html




日本文化振興会
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%96%87%E5%8C%96%E6%8C%AF%E8%88%88%E4%BC%9A

<関連団体>                                             
国際自然医粧研究財団
日本アートメイク協会
新日本美術院(公募美術展)   
異業種交流助成協会
米国財団法人―国際学士院大学  ― 世界宗教連合会 
国際学士院(ニューヨーク)―各国直営大学設置―世界宗教法王庁
世界婦人平和促進財団
米国財団法人  国際芸術新聞社
リンカーン記念平和財団
世界聖職業者教育認定機構
国際健康文化研究財団 
世界知的財産登録協議会
各国宗教文化芸術団体
世界学術文化審議会―学術提携機関―世界大学総長会議
アガベー大学



もちろん、怪しげなキーワードがたくさん出てきたからと言って、即座にそのスクールと学院長を怪しい人、団体を決定付ける事は出来ません。
ただ、ふと思うのですが、仮に大学等を卒業してなくても、実際にカウンセリングの仕事の実績を積み重ねて実力を持った人はたくさんいます。
本当に実績、実力があるなら、わざわざ怪しげな資格、怪しげな団体の学位を示さなくてもいいと思うのに、そういうものを載せているというのはどういう心理なんだろうかと。
ビジネスとしては学位があるとか、有名人と知り合い、マスコミに出たというのを言えば有利なのかも知れませんが、私の感覚ではそういうのは表面の上塗りで素の自分で勝負してないと思ってしまいます。
スクール自体も、本気で役に立てるカウンセラーを育てようとしてるというよりは、今は心理学ブームでカウンセラーになりたい人が多いから、儲かるからやってるという風に思えてしまいます。

現在こういった民間のカウンセリングスクール、資格が多くあり、自分自身の心の問題のためにこういったところを利用して勉強するのは構わないと思うのですが、最終的に資格を与えて、怪しいカウンセラーが増えていくのは、ちょっと危険かなと思います。
まぁ、これもひとえにカウンセラーの国家資格が確立されてないがためなんですけどね。

心の問題は繊細で複雑なため、きっちりとした学問的背景も必要だし、きっちりとしたトレーニングが必要だと私は思っています。
私も二度ほど怪しいカウンセラーさんにカウンセリングを受けた事がありますが、単に「誰かのために相談に乗ってあげたい」だけでは出来ないものです。
(私が出会ったのは、単なるお節介おばさんでしたから)

なんにしても、今の世の中それらしく語っているものが多いので、鵜呑みにしないで、情報を収集してじっくり検証する必要があると思います。

ついでを言わせてもらうと、○○教授、○○元国会議員などがたくさん賛同しているからと言って、その活動、団体がちゃんとしたものであるかどうかは別問題です。
大切なのは、その団体、活動が、やっている行動とそれによって引き起こされた結果、実績がどうかです。
「世界平和」に貢献している団体は他にもありますよ。具体的にどういった貢献がなされているか、それに対しての客観的評価がどうなのかが問題だと思います。

みなさん、怪しいものには気をつけましょう。
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JCA日本文化振興会
http://www.nihonbunka.jp/

Logopurple

 

日本文化振興会 右翼
http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%96%87%E5%8C%96%E6%8C%AF%E8%88%88%E4%BC%9A+%E5%8F%B3%E7%BF%BC&aq=-1&oq=&ei=UTF-8&fr=slv1-tbtop&x=wrt

 

 

渥美和彦(統合医療とホリスティック医療の旗振り役)

Essay_img03

日本統合医療学会(名誉理事長)
http://imj.or.jp/
http://imj.or.jp/imj/index1

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名誉理事長
渥美 和彦 (東京大学 名誉教授)名誉理事長挨拶

名誉会員
池川 哲郎 (日本統合医学研究会 常任理事)
笠井 正晴 (北海道鍼灸専門学校 理事長)
竹内 宏一 (浜松医科大学 名誉教授)
西條 一止 (東洋医療臨床技術大学校アカデミー 学長) プロフィール
山元 敏勝 (医療法人愛鍼会 山元病院理事長)
関口 守衛 (赤坂関口クリニック 院長)
福岡 明  (医療法人社団明徳会 福岡歯科会長)

常任相談役
帯津 良一 (医療法人直心会 帯津三敬病院 理事長)
渥美 英子 (医学博士)

最高顧問
阿岸 鉄三 (東京女子医科大学 名誉教授) プロフィール

顧問
吉川 敏一 (京都府立医科大学 学長) プロフィール
岡田 昌義 (国際先端総合医学研究所 所長)
田中 朱美 (東京女子医科大学名誉教授)
中井 吉英 (関西医科大学名誉教授・洛西ニュータウン病院名誉院長)

理事長
仁田 新一 (東北大学 名誉教授) 理事長挨拶

副理事長
伊藤 壽記 (大阪大学大学院医学系研究科 教授)
川嶋 みどり (日本赤十字看護大学 名誉教授)
菊地 眞 (財団法人医療機器センター 理事長)
塩田 清二 (昭和大学医学部教授・日本アロマセラピー学会 理事長)

理事
蒲原 聖可 (健康科学大学 教授) プロフィール
川嶋 朗 (東京女子医科大学附属青山自然医療研究所クリニック所長 准教授) プロフィール
久保 千春 (九州大学病院 院長)
尾崎 フサ子 (佐久大学看護学部 教授)
木村 慧心 (日本ヨーガ療法学会 理事長) プロフィール
古賀 伸彦 (医療法人天神会 理事長) プロフィール
後藤 修司 (全日本鍼灸学会 会長)
酒谷 薫 (日本大学工学部次世代工学技術研究センター)
藤井 義博 (藤女子大学人間生活学部 教授)
星野 惠津夫 (癌研有明病院)
吉澤 誠 (東北大学サイバーサイエンスセンター 教授)
鈴木 洋通 (埼玉医科大学医学部 教授)
中屋 豊 (徳島大学医学部 教授)
福岡 博史 (医療法人社団明徳会福岡歯科 理事長)
山家 智之 (東北大学医学部 教授)
関 隆志 (東北大学大学院医学系研究科 講師)
猪股 千代子 (札幌市立大学看護学部 教授)
小山 敦代 (明治国際医療大学看護学部 教授)

監事
佐藤 信紘 (順天堂大学 理事)
代表代議員
板村 論子 (帯津三敬塾クリニック 院長)
今西 二郎 (明治国際医療大学附属統合医療センター センター長 教授)
上馬塲 和夫 (帝京平成大学 教授)
緒方 昭子 (宮崎大学 医学部 成人・老年看護学講座 助教)
小野 直哉 (明治国際医療大学 非常勤講師)
小池 弘人 (小池総合医療クリニック 院長)
小板橋 喜久代 (群馬大学大学院 保健学研究科 教授)
河野 貴美子 (国際総合研究機構)
小山 悠子 (医療法人社団明悠会 サンデンタルクリニック 理事長)
竹林 直紀 (ナチュラル心療内科クリニック/アイ・プロジェクト統合医療研究所 院長/所長)
土井 麻里 (関西医科大学 心療内科 研究医員)
中村 丁次 (神奈川県立保健福祉大学 学長)
広井 良典 (千葉大学法経学部教授 )
前田 和久 (大阪大学大学院 医学系研究科 生体機能補完研究医学講座 准教授)
班目 健夫 (東京女子医科大学付属 青山自然医療研究所クリニック 講師)
矢野 忠 (明治国際医療大学 健康鍼灸医学教室 教授)
山下 仁 (森ノ宮医療大学 保健医療学部 鍼灸学科 教授・学科長)
山本 竜隆 (紫苑会 朝霧高原診療所 院長)
吉田 紀子 (鹿児島県赤十字血液センター 所長)
渡辺 賢治 (慶應義塾大学環境情報学部教授/慶應義塾大学政策・メディア研究科教授/慶應義塾大学医学部兼担教授)
代議員
赤星 義春 (株式会社日本漢方創薬 代表取締役社長)
綾部 貴典 (宮崎大学医学部 第二外科)
一石 英一郎 (国際医療福祉大学病院内科学 教授)
糸川 嘉則 (仁愛大学 学長)
汪 先恩 (順天堂大学 消化器内科 客員助教授)
大澤 俊彦 (愛知学院大学 心身科学部 健康栄養学科 教授)
大城 俊夫 (日本医用レーザー研究所 所長)
大塚 晃志郎 (ホリスティック医学研究所 所長)
大塚 吉則 (北海道大学大学院 教育学研究院 人間発達科学分野 教授)
岡 美智代 (群馬大学 医学部 保健学科 教授)
小俣 浩 (埼玉医科大学東洋医学センター)
神山 五郎 (e習慣クリニック 院長)
川原 由佳里 (日本赤十字看護大学 准教授)
川村 直之 (札幌北楡病院 消化器科 部長)
古賀 伸彦 (医療法人天神会 新古賀病院 院長)
坂本 歩 (学校法人 呉竹学園 理事長)
佐藤 美弥子 (日本ヨーガ療法学会 仙台 理事)
城 美奈子 (日本統合医療学会看護部会 北海道地区研修会 副会長)
鈴木 清志 ((財)MOA健康科学センター 理事長)
鈴木 八重子 (日本ヨーガ療法学会)
高島 充 ((株)エム・アイ・ラボ 代表取締役)
竹谷内 宏明 (竹谷内クリニック 院長)
田中 基幹 (社会福祉法人 宇治病院 泌尿器科)
谷 美智士 ((医)長白会 タニクリニック 理事長)
内藤 裕二 (京都府立医科大学 大学院医学研究科 消化器内科学 准教授)
中島 旻保 (中島カイロプラティックセンター )
中室 克彦 (摂南大学 理工学部生命科学科)
原 昭邦 (株式会社白寿生科学研究所 代表取締役社長)
福沢 嘉孝 (愛知医科大学医学部医学教育センター センター長・教授)
藤井 宰 (日本歯科東洋医学会 副会長)
松尾 通 (松尾歯科医院)
松香 光夫 (日本アピセラピー研究会 会長)
溝尾 朗 (東京厚生年金病院 内科 部長)
宮里 好一 (沖縄リハビリテーションセンター病院 医局 院長)
森 英俊 (筑波技術大学 保健学科 教授)
柳澤 裕之 (東京慈恵会医科大学 環境保健医学講座)
山田 久美子 (統合医療研究所/日本味と匂学会 代表/評議員)
山本 幹男 (国際総合研究機構 副理事長)
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ありがとうおかげさま―いのちとは何か生きるとは何か [単行本]
下村 満子・村上 和雄・米沢 富美子・稲盛 和夫・渥美 和彦・中森 じゅあん

http://www.amazon.co.jp/%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%8A%E3%81%8B%E3%81%92%E3%81%95%E3%81%BE%E2%80%95%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%A1%E3%81%A8%E3%81%AF%E4%BD%95%E3%81%8B%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%81%A8%E3%81%AF%E4%BD%95%E3%81%8B-%E4%B8%8B%E6%9D%91-%E6%BA%80%E5%AD%90/dp/4759308849/ref=la_B004KWALJO_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1380420776&sr=1-1

いのちとは何か生きるとは何か [単行本]
下村 満子・村上 和雄・米沢 富美子・稲盛 和夫・渥美 和彦・中森 じゅあん

http://www.amazon.co.jp/%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%A1%E3%81%A8%E3%81%AF%E4%BD%95%E3%81%8B%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%81%A8%E3%81%AF%E4%BD%95%E3%81%8B-%E4%B8%8B%E6%9D%91-%E6%BA%80%E5%AD%90/dp/4845421747/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1380420854&sr=1-1&keywords=%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%A1%E3%81%A8%E3%81%AF%E4%BD%95%E3%81%8B%E3%80%80%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%81%A8%E3%81%AF%E4%BD%95%E3%81%8B

サトルエネルギー学会事務局
春の大会・秋の大会(シンポジウム)

http://www.subtle-eng.com/symposium.html

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講演1 21世紀は統合医療になる 渥美和彦
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石原克己(レイキ)

070425image4

東明堂 石原鍼灸院 石原克己先生
http://www.shinq-compass.jp/info/osusume_d02/

東京九鍼研究会
http://tokyo9shin.web.fc2.com/
各種健康法・ハンドヒーリング・心へのアプローチ(内観法…)体験を通じて理解する。
病と癒しのプロセス・死生観・エネルギー系としての人体・気づきと自己の本質との邂逅。
ポラリティ、レイキ、ファミリー・コンステレーションほか

石原克己 レイキ
http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E7%9F%B3%E5%8E%9F%E5%85%8B%E5%B7%B1%20%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%AD&rs=1&ei=UTF-8&fr=slv1-tbtop

サトルエネルギー学会事務局
春の大会・秋の大会(シンポジウム)

http://www.subtle-eng.com/symposium.html

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講演4 自己の本質への気づき~母なる地球の恵みと一つ~ 石原克己
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磯貝憲男(サトルエネルギー・音楽療法)

M55911

音の匠・磯貝憲男「心身ともに癒されるステージ」
http://www.epochtimes.jp/jp/2010/03/html/d67882.html

鈴木俊輔のサトルの泉
音楽療法
http://subtleeng.thd-web.jp/e11122.html

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(前略)

その昔、ヨーロッパの宮廷お抱え楽師さんは、実はお抱え「医師集団」だったと、箱根オルゴール館の磯貝憲男さんから伺いました

それでも楽師さんの体調などによって、若干に音程のズレがあることからやがて揺らぎのないオルゴールに発展したと聴かされました。

大型の箪笥大のオルゴールは、お城も買えるほどのお値段だったそうですよ。

磯貝さんのようなプロになりますと、波動の悪い方が調律したピアノに、わずかに触れただけでも、その楽器は微妙に音程が違うといいます。

恐らく、インドも琉球も日本の宮内庁もこの手の宮廷音楽とは、古来から生体のリズムや脳の活性となんらかの関係があることがわかって、それを秘匿しながら伝承されているものと思います。


(中略)

プロの音楽家なら誰でもがそうでしょうが、自分の愛器は絶対に他人に渡しません。
自動車の中でも、電車の中でも、飛行機の中でも、自分の愛器は必ず自分が持つもの。

ところで、飛行機の手荷物基準が厳しくなって、少々大きい楽器は手荷物じゃなくなりましたね。つまり機内持込ができなくなります。

これは芸術家の中からきっと紛糾すると思いますよ。

人間の波動も、整数倍で生きている。

つまり深い呼吸が1分間に9回、その二倍の1分間に18回が寄せては返す定常呼吸や穏やかな青い海の小波になりましょうか。

その二倍の36℃はもちろん平熱温度です。

さらに二倍の72回はヒトの呼吸数で、その二倍の144回は平均的な血圧数。

そして288はお母さんのお腹にいる月齢の10月10日の胎児の期間。

池に小石をほおりこめば、波紋は1波、2波、3波と整数で次々と現われ、仮に小数点をとる無限数や、例えば3.1416......の波などはありません。

すべて整数の世界がこの世の世界・・・・・・。

小数点を含む世界は、まあ数学とかお金の計算の世界ですね。

心地よい和音にしても、「ド・ミ・ソ・ド」のハモリは、ドを基準にその周波数を1とすると、ミはその1/4倍増、ソはドの1/2倍増、一オクターブ高いドは基準のドの2倍の倍音。

それぞれの整数倍の周波数音が、ミックスされた状態音がドミソドの「和音」なのです。

ピアノの音など、一定の周波数の整数倍からなる和音は、ごく小さく聞こえてきても、意識がそちらに自然に向かいます。

逆に周波数レベルに秩序がない、ランダム周波数の騒音や不協和音などは、意識がその騒音から離れようとするのです。

騒音と病理の関係はまだ結論が出てはいませんが、ノイズは健康に良くないことは確かでしょうし、不協和音は自然と心が嫌います。
 

太陽の公道回転、四季のうつろいなど、ミクロからマクロまで、一定の波動秩序、宇宙波動が人間には心地好く、その一定の整数倍の秩序と進化が細胞代謝をはじめヒト生理や生き方の基本になっているのでしょう。

人間は常に一定のリズムを持つスパイラル進化をゆっくり回転しながら、常に上昇するようですね。

地球にしても、一年で一回転しても、実は元の位置ではないのです。

太陽系自体がベガ座の方向、つまり北方向に一秒間に20Km移動しているので、一年経った地球は同じ位置ではなく、スパイラルしながら北に向かっているのですね。

地球もスパイラル上昇しているのです。

人間も宇宙も、きっと整数倍の世界に生きて、一歩、二歩、三歩と進化していくのでしょうね。

(後略)
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サトルエネルギー学会事務局
春の大会・秋の大会(シンポジウム)

http://www.subtle-eng.com/symposium.html

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講演6 自動演奏の謎 磯貝憲男
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岩井屋利彦(自然治癒力?詳細不明)

サトルエネルギー学会事務局
春の大会・秋の大会(シンポジウム)

http://www.subtle-eng.com/symposium.html

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講演2 自然療法から見た自然治癒力の神秘 岩井屋敏彦 
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江本勝(波動・自らの伝言)

2010060303

江本勝
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%9F%E6%9C%AC%E5%8B%9D

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江本 勝(えもと まさる、1943年7月22日- )は、横浜市出身。I.H.M.総合研究所所長、株式会社I.H.M.代表取締役、I.H.M.国際波動友の会代表。 『水からの伝言』の著者として有名。彼の著作は海外にもよく知られているとされており、海外講演も行なっている。彼の著作は世界40ヶ国語以上に翻訳をされており、2004年にはアメリカのNYタイムスのベストセラーリストに17週連続ランクイン。[1]2011年にはイギリスで発行されたワトキンスレビューでスピリチュアル(精神世界)の中で最も影響力のある現存の100人の一人に選ばれる。[2]

『波動時代への序幕 秘められた数値への挑戦』 サンロード、1992年
『波動の人間学』 ビジネス社、1994年
『波動の真理 人間・地球・自然の未来のために』 PHP研究所、1994年
『波動と水と生命と 意識革命で未来が見える』  PHP研究所、1995年
『波動革命 "新たな科学思考"が人類と地球を救う』 PHP研究所、1995年
『波動の幸福論 最先端科学が生み出す新しい哲学』 PHP研究所、1996年
『波動学のすすめ 新世紀思考への意識革命』 PHP研究所、1996年
『波動とは何か 科学と心の共鳴エネルギー』 PHP研究所、1996年
『甦る潜在記憶 新しい自分を求めて』 PHP研究所、1997年
『水からの伝言 世界初!!水の氷結結晶写真集 今日も水にありがとう』 波動教育社、1999年
『水は語る Water,it tells us precious things』 成星出版、2000年
『水は答えを知っている その結晶にこめられたメッセージ』 サンマーク出版、2001年
『水からの伝言2』 波動教育社、1999年
『水は答えを知っている2』 サンマーク出版、2003年
『水は語る 魂をうつしだす結晶の真実』 講談社、2003年
『結晶物語 水が教えてくれたこと』 サンマーク出版、2003年
『水の「真」力 心と体のウォーター・ヒーリング』 講談社、2003年
『水が伝える愛のかたち』 徳間書店、2003年
『水と音楽癒しのメッセージ(DVDブック)』 講談社、2004年
『自分を愛するということ―水からの伝言 Vol.3』 波動教育社 2004年
『水は音楽を聴いている』 三笠書房、2004年
『水と音楽のことば(CD付)』 学習研究社、2004年
『水と音楽のおくりもの(CD付)』 学習研究社、2004年
『自分が変わる水の奇跡 「愛と感謝」の想いが前向きなエネルギーをつくる』 青春出版社、2005年
『水の癒し やさしさと元気が戻ってくる本』 青春出版社、2006年
『水からの伝言Vol.4 水はことばの鏡』 OFFICE MASARU EMOTO 2008年
『水宇宙からのメッセージ』 ビジネス社 2009年
『幸運を呼び込む、日本一使える波動の本』 ヴォイス、2010年
『水の預言 アセンションの鍵は水にあった』 ソフトバンククリエイティブ、2010年
『宇宙からのヒーリング信号は水が受け取っている』 徳間書店、2011年
『地球隠れ宮一万五千年のメッセージ 幣立神宮が発する日本の『超』中心力』 ヒカルランド、2011年
『水が答えた般若心経』 ソレイユ出版、2012年

『水が答えた日本の宗教』 ソレイユ出版、2012年
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サトルエネルギー学会事務局
春の大会・秋の大会(シンポジウム)

http://www.subtle-eng.com/symposium.html

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講演6 「サムシンググレートからの伝言」~放射能毒素は波動で味方にできる~ 江本 勝
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【全てのカルトは船井へ通ず】
水五訓 (テーマ:私から皆さまにお伝えしたいこと)

http://www.funaiyukio.com/shain/index_hibi.asp?sno=200910007

水からの伝言 (宗教団体、霊感商法などの被害リンク集まとめ@Wiki)
https://sites.google.com/site/antireligionwiki/mizukaranodengon

 

 

大木佐々子(波動の会会長)

波動の会
http://www.hadonokai.com/
http://www.hadonokai.com/book.html

波動の会 大木佐々子先生 ご講演内容「自然のエネルギーと一体化する生き方」
http://www5d.biglobe.ne.jp/~kazu39/seminer/seminar2.html

光商事株式会社
http://www.hikarishoji.net/

 

サトルエネルギー学会事務局
春の大会・秋の大会(シンポジウム)

http://www.subtle-eng.com/symposium.html

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講演3 生命の素と自問自答する方法 大木 佐々子
講演3 通じて楽々・波動健康法の実演と検証~音霊を体と大地に響かせましょう~ 大木 佐々子
講演2 自然が答えたエネルギーの本質~問いかけを待つ自然~ 大木佐々子
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波動の会の皆様へ
http://www.hadonokai.com/kainominasama.html

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(前略)

最期にもう一つ「いいこといっぱいありがとう」が実現したことをお伝えします。

 実は、(故)阿部本部長が二十数年前に、北海道の川村昇山先生に貝化石粉末を紹介され「多くの人々をこれで助けてあげて欲しい」と言われ、その後『真空カルシウム』として波動法製造㈱で製品化されました。

 それを今、本物研究所の会長である船井幸雄先生が、自らのホームページで克明にご自身の症状を明かし、年末から『真空カルシウム』を食べ続けておられることを発表して下さいました。インターネットを通じて真の本物として、その働きも丁寧に十二項目にわたり、まとめて下さっています。

 インターネットを通じて『真空カルシウム』が広く知られることになりました。とても「いいこと」が実現したのです。
 パソコンをご覧になる方々は、是非次のブログを開いてみて下さい。
 船井幸雄.com 〝船井幸雄のいま知らせたいこと〟二月七日付けより

以上
 
平成二十三年二月吉日
波動の会 会長 大木 佐々子

(後略)
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【全てのカルトは船井へ通ず】
真空カルシウムを喰べてみよう
http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=201102002

 

 

大島櫻彩(自然療法がらみ)

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ナチュロパス(自然療法家)として、東京港区白金台にクリニックを開設
http://www.foretfond.jp/
http://www.foretfond.jp/academy/nature.htm

サトルエネルギー学会事務局
春の大会・秋の大会(シンポジウム)

http://www.subtle-eng.com/symposium.html

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講演10 心身医学の新しい可能性~サトルエネルギーが微小血管の循環に与える影響~ 大島 櫻彩
講演6 アトピー性皮膚炎の植物・自然療法 大島櫻彩
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岡村興一(歯科・統合医療)

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オカムラ歯科医院 別邸 二子玉川
http://okamura-dc.com/

ドクターズ・ファイル 岡村興一院長 (オカムラ歯科医院) | ドクターズ・ファイル
http://doctorsfile.jp/h/10182/df/1/

サトルエネルギー学会事務局
春の大会・秋の大会(シンポジウム)

http://www.subtle-eng.com/symposium.html

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特別講演3 口からの健康・・ "口腔のコスモロジー" 岡村 興一
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岡田多母(アセンション・スピリチュアル)

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アースエネルギー研究所
http://www.earth-energy.co.jp/
http://www.earth-energy.co.jp/earlyhouse/tamo.html

多母の広場
http://www.tamonohiroba.jp/

【全てのカルトは船井へ通ず】
痛快・快感 岡田多母先生講演会 (テーマ:私から皆さまにお伝えしたいこと)

http://www.funaiyukio.com/shain/index_hibi.asp?sno=201005016

【全てのカルトは船井へ通ず】
『二つの真実』と「多母さんとのトップ対談」

http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=200907007

 

サトルエネルギー学会事務局
春の大会・秋の大会(シンポジウム)

http://www.subtle-eng.com/symposium.html

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特別講演 地球と私たちが光輝く日のために~新かな未来をヤマトの心に見出そう~  岡田多母
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帯津良一(日本ホリスティック医学協会現会長・幸福の科学?)

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日本ホリスティックライフ協会①
http://h09.cocolog-nifty.com/blog/2013/09/post-40a8.html

アー・ユー・ハッピー?(日本ホリスティックライフ協会②)
http://h09.cocolog-nifty.com/blog/2013/09/post-b7e9.html

 

サトルエネルギー学会事務局
春の大会・秋の大会(シンポジウム)

http://www.subtle-eng.com/symposium.html

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開会挨拶 SE学会 会長帯津良一
開会挨拶 サトルエネルギー学会会長 帯津良一
講演1 焦眉の急は地球の自然治癒力の回復 帯津良一
講演7 達者でポックリ~青雲の志について~ 帯津 良一
講演1 いのち、その大きな繋がり 帯津 良一
講演1 生命の場、そして地球の場 帯津 良一
開会挨拶 SE学会 会長帯津良一
開会挨拶 SE学会 会長帯津良一
講演1 ホメオパシーが拓く医療の未来 帯津良一
特別講演 2人のルドルフが、いま蘇る 帯津良一
開会挨拶 帯津良一
特別講演1 地球の未来を開く新しい医療の姿~波動医学の可能性~ 帯津 良一
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【全てのカルトは船井へ通ず】
船井幸雄の「両手振り体操」プロジェクト

http://ryoutefuri-taisou.cocolog-nifty.com/blog/cat11898433/

ホピの預言が示す道
http://www.funaiyukio.com/shain/index.asp?sno=201207013

帯津良一 船井
http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E5%B8%AF%E6%B4%A5%E8%89%AF%E4%B8%80+%E8%88%B9%E4%BA%95&aq=-1&oq=&ei=UTF-8&fr=slv1-tbtop&x=wrt

 

 

鬼塚五十一(フリーメーソン研究)

853863

鬼塚五十一
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AC%BC%E5%A1%9A%E4%BA%94%E5%8D%81%E4%B8%80

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動: 案内、 検索 鬼塚 五十一(おにづか いそいち、1947年 - )は、日本の著作家。

長崎県生まれ。日本大学芸術学部映画学科を卒業後、映画の助監督(テレビ映画、劇映画、記録映画)、コピーライターを経て、フリーライターとして週刊誌、月刊誌などで執筆。ファティマ第三の預言をめぐって起きたハイジャック事件を取材したことから、予言・陰謀論・フリーメーソンをはじめとした秘密結社について多くの著述を行うようになった。特にリトル・ペブルの活動を早くから日本に紹介した一人であり、彼について多くの著作を著している。

『ファチマ大予言 "第三の秘密"全貌を解明(〔1〕)』サンデー社、1981年
『ファチマ大奇跡 “第三の予言”が告げる人類の未来』実業之日本社、1982年
『ファチマ大予言(2)』サンデー社、1983年
『森林浴(グリーンシヤワー)健康法 都会人よ、森を歩け、林を歩け』徳間書店(トクマブックス)、1984年
『サタンよ去れ!戦慄の悪魔ばらい 人間にとりついた悪魔との恐怖の対決』(白井一男との共著)学習研究社(ムー・スーパーミステリー・ブックス)、1985年
『悪魔の世界支配計画666 闇の結社フリーメーソンと反キリストの大陰謀!!』学習研究社(ムー・スーパーミステリー・ブックス)、1986年
『ヨハネの終末大預言 10年後、日本と世界の破局は避けられない!』曙出版、1987年
『戦慄の聖母預言(上下)』学習研究社(ムー・スーパーミステリー・ブックス)、1988年
『ファチマ大預言は何を告げたか?! ついに明かされる“第三の秘密”とは?』土屋書店、1988年
『神が示す大いなる力 奇跡』学習研究社(ムー・スーパーミステリー・ブックス)、1989年
『戦慄のファチマ大預言』(小島ジュンとの共著)曙出版、1990年
『聖母の黙示録大預言』曙出版、1991年
『甦るファチマ大預言 戦慄!!聖母マリア血と涙のメッセージ』フットワーク出版、1991年
『聖母マリアの大警告』曙出版、1992年
『世紀末666の大陰謀 忍び寄る悪魔の符号』廣済堂出版(広済堂文庫ヒューマン・セレクト)、1992年
『ファチマ奇跡の写真集 聖母マリア最後の大警告』コア出版、1992年
『フリーメーソン世界帝国への野望 ついに暴かれた超機密戦略』廣済堂出版(広済堂ブックス)、1994年
『フリーメーソン悪魔の洗脳計画 ICチップに秘められた最凶悪の陰謀とは?!』廣済堂出版(広済堂ブックス)、1995年
『キリスト教と聖書の謎 「西欧文明に伏流する宗教の叡知」を探究する!』(蒲原雄大、内藤正俊、中島渉、瓜生中、斎藤忠、渋谷申博との共著)日本文芸社(知の探究シリーズ)、1996年
『イエスの真実の物語 知られざるキリスト伝』廣済堂出版、1996年
『フリーメーソンとアジア大激震 密かに進行する対日・亜極秘戦略の全貌』廣済堂出版(広済堂ブックス)、1997年
『ロック音楽と悪魔(サターン)の呪い ロックにはマインドコントロールのメッセージが秘められている』日新報道、1998年
『フリーメーソン 恐るべき日本経済壊滅戦略』フットワーク出版、1999年
『ゲーム機器があなたを殺す日がくる! ノストラダムスの預言成就!マシーンに隠された獣の数字666の秘密』さくら出版、2000年
『フリーメーソンの謀略計画!ロック音楽があなたを殺す日がくる! ついに暴かれた洗脳メカニズム戦慄の恐怖』さくら出版、2000年
『聖母マリアの奇跡 世界中に出現する「キリストの母」からの預言メッセージ』学習研究社(ムー・スーパーミステリー・ブックス)、2003年
『悪魔の人類総背番号制666 フリーメーソンの黙示録 住基ネットと極小IC チップで誕生する恐るべき超管理社会の悪夢』学習研究社(ムー・スーパーミステリー・ブックス)、2003年
『史上最大の秘密結社フリーメーソン 人類史を裏から操ってきた知られざる秘教組織の全貌を暴く!!』学習研究社(ムー・スーパーミステリー・ブックス)、2005年
『坂本龍馬とフリーメーソン 明治維新の礎を築いた英雄は秘密結社のエージェントだった!!』学習研究社(ムー・スーパーミステリー・ブックス)、2007年
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【全てのカルトは船井へ通ず】
集ってくる情報の中に大事なことがある

http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=200702006

 

 

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コメント

 あ行だけでこんなに沢山。(笑)モドシテしまいそう。

 私が腹が立つのは「磯貝憲男」という男。

 適当な数字を沢山もってきて尤もらしいことを言ってますが、これは競馬予想の「タカトモ式(?)」とか言うのと同じです。色々と理屈はあるようですが、要は「○○の日は▲の文字が入っている馬が来る。ほら、この有馬記念には▲の馬が来てるでしょ」とやるやつ。

 競馬ファンなら「おい、この日は有馬記念だけじゃなくて未勝利戦も条件戦も障害戦もあるぞ、有馬記念以外は▲の馬なんて一頭もきてないじゃないか!嘘つくな!」となる話。

>すべて整数の世界がこの世の世界・・・・・・
これも大嘘。数学では定義か決まっています。数の中のほんの一部が整数、現実の世界でも整数となるのはほんの一部、人間がカウントをしたり、単位付けを行う時に認識するのが整数です。考える順序が逆で危険思想です。

 どう危険思想か。光は人間が誕生する前、地球が誕生する前から存在している。どっかの教祖が「光あれ!と言った。すると光があった」訳ではない。これを真面目に信じたら危険ですよね。それと同じことをこの人は言っている。

 普通の人はオルゴールとカルトが関係するとは思わないですからね。
 
 私は洗脳、条件付けには音叉のような純音が使われるというの知っていましたから、この個所
>一定の周波数の整数倍からなる和音は、ごく小さく聞こえてきても、意識がそちらに自然に向かいます。
の一文で「この野郎!」と思いました。

 「波だの音だのはマイナーだからバレないだろう」とこのオヤジはタカをくくっているのです。

>私が腹が立つのは「磯貝憲男」という男。

そこですか?(笑)

>これは競馬予想の「タカトモ式(?)」

ありましたありました。

高本公夫
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%9C%AC%E5%85%AC%E5%A4%AB

そういえば中田潤も競馬ライター。ラインクラフトやタマモクロス(タマ九郎)は競走馬の名前。


高本公夫氏の息子は親を継いでいるようです。

高本達矢
http://www.thoroughbretable.com/


競馬は公営ギャンブル(競輪・競艇・オートレース)の中で唯一「人が完全にコントロールできない」ものです。理由は簡単で、馬という動物が走るからです。(その他は人+機械でなんとでもなる)
言い換えれば、タカモト式という陰謀論?は競馬だから通用する話で、他の競技なら即八百長を疑われるネタです。
競馬は馬という意思の通じない動物が走るので、誰も馬には確認できず「そんなことあるだろうか?でもレース結果が符合する(こともある)」という白黒つかない疑惑のままでネタとして引っ張れます。
その点ではこの連中が提唱するものも全く同じです。

もっともこの連中の言っていることが事実なら、希望の命水を飲ませて、音楽を聞かせて、気功だか波動だか宇宙パワーで馬と意思疎通できるかもしれません(爆笑)

>そこですか?(笑)

 実は他にも沢山。(笑)
 でも、数が多すぎて収拾がつかなくなりました。それで、多分この先は登場しないだろうという点と(他の奴は「あっまた出た!」となりますよ、きっと)、私が叩きやすいと感じたものを選びました。

>競馬は公営ギャンブル(競輪・競艇・オートレース)の中で唯一「人が完全にコントロールできない」ものです。理由は簡単で、馬という動物が走るからです。(その他は人+機械でなんとでもなる)

 これを言いたくてウズウズしていました。他の人からハッキリこの言葉を聞いたのは初めてです。指摘する人が誰もいない。

 「不正選挙」が話題に出ると、必ず例えに出したくなりました。

 私はギャンブルが嫌いです。「胴元の好き勝手で、こちらは手も足も出ない」というのが嫌いなんです。これだと「何をやっても無駄だ」という気になります。最終的には運がある無しのゲン担ぎになります。

 競馬だけは好きなのは、馬が主人公だからです。胴元の自由自在が出来ない。人間様が何でも自由に出来るという思い上がりを見事にブチ壊してくれる。
 それと、馬の習性の視点から事実を点検、仮説を立てて検証していくと、的中率がぐんと上がる、それも穴の的中率が上がります。「手も足も出ない」ではないところも気に入ってます。
(「馬の気持」と変な方向で考えてしまうと、「特選極秘情報」とかに行ってしまうでしょうね。笑)、

 穴馬というのは大抵「この馬はB(C)級だ」とか言われて莫迦にされています。人気馬は「能力がある」とか言われてA級評価。このAと言われているものを、B(C)と莫迦にされている馬が逆転する瞬間、それを予見して結果がその通りになる瞬間、何度体験しても楽しいですね。

 典型的な判官贔屓、それもかなり重症だと思っています。

> でも、数が多すぎて収拾がつかなくなりました。それで、多分この先は登場しないだろうという点と(他の奴は「あっまた出た!」となりますよ、きっと)、私が叩きやすいと感じたものを選びました。

これスルドイです。
確かに他の連中は繰り返し出てきます。特に渥美和彦と帯津良一は最悪ですね。江本勝が小物に見えます(笑)


もう10年以上馬券は勝っていませんが、昔はよく見ていました。
前にもコメントしたかもしれませんが、桜花賞のエルプス―ロイヤルコスマーがきっかけ。シービー~ルドルフの時代です。最後はグラスワンダーの有馬記念あたり。(年を調べたら20世紀のことですね)

中田潤の競馬記事も昔読んだ記憶があります。確か宝島社あたりでよく書いていたはずです。タカモト式の全盛期?井崎脩五郎も。
まさか時を経て不正選挙で中田潤に遭遇するとはなんたる偶然でしょうか(笑)
ついでに言うと、競馬専門紙よりも日刊ゲンダイの競馬記事の方が参考になるので、愛読していました(爆笑)

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