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2013年10月28日 (月)

2013.10.27 RK+裏社会工作員カラオケ大会

2013.10.27RK名古屋「エビフリャー」講演会にご参加御視聴有難うございました。暫定動画です。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_233.html

 

本日分の録画はこちらで見られますよ。
ただし、中継した時の未編集型ですので、スライドは見えませんけど。先生、ごめんなさい。勝手に宣伝して

 

名古屋講演会前半戦

http://www.ustream.tv/recorded/40223001

名古屋講演会後半戦

http://www.ustream.tv/recorded/40224487

みつば
2013/10/27 21:02

 

名古屋の独立党員は、多士済々。バレバレ、スイート金吾、ローランドナー、Wombat、中華浪漫太郎、T...各氏などで懇親会も盛り上がりました。スタッフ諸君、党員諸君、ご苦労様でした。

 

 

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コメント

 今晩は。

 今気が付いたのですが、こちらの記事スレの中に、
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_236.html
生活の党関係者の起こした訴訟があるという記述があります。前後含めて抜粋します。

>5.10月30日は、独立党員ではないですが、東京高裁で若者一人G君が起こした100号裁判(16:00~)が行われます。

6.10月31日には、東京高裁で生活の党関係者7名が起こした108号裁判の口頭弁論が行われます。15:30~ 8階817号法廷です。

筆が滑って書いたのではなく、誰が起こした訴訟なのかについて注意を払っている筈です。

 これが事実だとすれば、遂に生活の党も「不正選挙トラップ」に引っ掛ってしまったということになります。(勘弁してくれと言う感じ)

 「不正選挙トラップ」は裏社会が仕掛けた「ゴキブリホイホイ」です。手足にべチャッと粘着、行動の自由が無くなる。RK氏だけでなく、他の騒いでいる奴もみな同じようになっているではないですか。植草氏とか、行太郎とか。広告を記事と言い張る。数字を部分的に隠して使う。関係の無い論点を持ちこんでくる。事実の一部分だけを強調する。「不正選挙が行われた」という主張だけがあって、それ以外はご都合に合わせてコロコロ変わる。RK氏は特にそれが酷くて、受益者と被害者までコロコロと変わる。こんないい加減な主張を裁判所だけでなく誰が信用するというのか。

 例の猫のパシリ、Nなど、わざと遅れて「証拠です」出したビデオについて、

裁判官「これはいつごろのものですか?」

N「・・・・」

自分で答えられないようなものを証拠です、と出している。大体陳述書を「面倒くせぇな」と思いながら書いている訴訟が、真剣にやっていると言えますか。論点も何も無いから即終了、それを「売国奴!」と外野がなり立てる。

 不正選挙占領員どもは「不正選挙阻止」だの「インチキ政治家をのさばらせない」だの「子供を戦争に行かせない」だの、美辞麗句を並べてますが、そんなことは何も考えていない。(行動にも言葉にも何も出ていません)

 目的はひとつ。「頭のオカシイRKと独立党」と宣伝すること。

 こちらは上手くいったので、裏社会は「生活の党」も巻き込みたいと画策している筈です。なんと言っても「裏社会のコーディネーターRK」になりかけてますからね。それらしいコメを散見しています。

ドーナツ盤と絶滅危惧種 さん

こんにちは。
この「生活の党の関係者」というのは丸子睦美と志岐信郎が活動している「勝手連」のことだと思われます。
彼らを「生活の党の関係者」と呼べるかどうかはかなり怪しく、生活の党の候補者と接点はあっても、組織は名前の通り勝手にやっているだけなのでオフィシャルではありません。(生活の党のサポータ登録はあるかもしれませんが、それだってオフィシャル名活動とは関係ありません)

今回丸子は独自にメンバーを集め(前回追加申請者含む)て訴訟をしているのですが、なぜかリチャード氏は「独立党と関係ない」と言っています。
ところが丸子は独立党員(更新しているかどうかはわかりませんが、少なくとも元党員)であり、期限切れの身分で懇親会にも参加していました。また先週までの高裁での膨張にも加わっているものと思われます。
党員でも何でもない1名の訴訟をスケジュールに加える一方、丸子を排除しているのは意味不明です。


それでもリチャード氏が丸子らを「生活の党の関係者」と呼ぶのには訳があります。
何よりあの小田急ハルクでの演説を「生活の党とのコラボレーション」と言って喧伝したのは自分だからです。あの時に勝手連を「生活の党公認」だといった以上、今さら「関係ない」とは言えないのでしょう。

さらに矛盾するのは「生活の党とのコラボ」と言っておきながら、裁判では連携しない点です。
何より不正選挙説の被害者は国民と生活の党(旧未来の党)のはずです。
ところが不正選挙説に与しない生活の党(当たり前ですが)を「裏社会だ」と言い出す始末。
彼らが「裏社会」なら、それこそ不正選挙の必要性はありません。

また「小沢氏が衆院選直前で未来の党と合流したのは不正選挙を暴くため???」という意味不明の説がありましたが、もしそれが事実なら、現在の小沢氏および生活の党に対して「裏社会・B層でよくわかっていない」という評価も矛盾します。
「裏社会・B層でよくわかっていない」なら、1216衆院選直前の未来の党合流も不正選挙対策・裏社会との戦いとは何も関係がなかったということです。


勢いづいてもうひとつ(笑)
講演会の中で「女装趣味などは興味無い・しかしそういうことを言わないと奴らのオカシさを暴けない」といったニュアンスの発言がありました。
「中身がないから総論否定や人格攻撃・下半身ネタでしかRKをたたけない」と工作員に言っておきながら、自分はそれと同じことしかできないのです。
あぁ、恥ずかし。

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