西口ハルク前での思い出(リチャードコシミズとカルト工作員の仲間たち)

姫井由美子ブログより
http://ameblo.jp/yumiko-himei/image-11565621132-12597086119.html
<関連するかもしれない記事>
↓ここにいる人物は写っていません。(裁判原告)
隠密半蔵(丸子睦美のパシリ)=リチャードコシミズの側近N
http://h09.cocolog-nifty.com/blog/2013/10/n-037d.html
↓この人もこの写真には写っていません。(裁判原告)
不正選挙訴訟の原告団主謀者が、過去に架空口座の開設方法やLSD製造方法などの情報ネズミ講の「前科者」だったら?
http://h09.cocolog-nifty.com/blog/2013/09/lsd-4a37.html
↓「美しい指はNさん」がいるかどうかはわかりません。リチャード氏の愛人(裏社会から派遣されたオンナ)だと思われますが、巧妙なのか?姿を現しません。(裁判原告かどうかはわかりません)
日刊ゲンダイさん、RKインタビュー記事を全面掲載いただき大変感謝します。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201306/article_144.html
尚、写真左上に写っている女性の美しい指はNさんのものです。w
richardkoshimizu
2013/06/22 06:16
あと、旬な話題の女性が写っていると、以前べにすずめ大本・藤原信者工作員が教えてくれましたが、事実かどうかはわかりません。
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日刊ゲンダイに掲載されたものは「インタビュー記事」ではなく「広告」です。
広告をインタビューだと偽る行為については、公正取引委員会?それとも消費者庁?
投稿: cocologh09 | 2013年10月22日 (火) 01時05分
こんなに記事にしてもリチャード氏からは一言もクレームがきません。せいぜい「定額ナントカという工作員が~」と記事にされる程度。
創価学会池田大作について「一言もクレームが来ないのは真実だから。注目が集まっては困るから動けない」という解説をリチャード氏はしているのですが・・・・・
投稿: cocologh09 | 2013年10月22日 (火) 01時09分
そのうち裁判で墓穴を掘り、公職選挙法違反でこの中の誰かと同じ顔が出るかもしれませんね。
リチャード氏も裁判生録音のせいで、追い詰められてしまうかもしれません。
まさに裏社会の「思う壺」へまっしぐらです。
それだけ、衆参の選挙後の意味するところが、重大だという事でもあると思います。
この選挙結果にパニックになって、誘導されてしまったのですから。
いま、安倍政権以降の動きを止めなければいけないのに、
バーチャル不正選挙にのめりこんでいるのだから・・・・
どうにもなりません。残念です。
投稿: M | 2013年10月22日 (火) 02時12分
こちらに初めて訪れさせて頂きました。cocologh09さん、はじめまして。
「独立党はすでに乗っとられている⁈」という推察を読ませて頂きまして、「うーん、否定できなくもない…」という気がしてきました。。。
上のコメント Mさんへ
>リチャード氏も裁判生録音のせいで、追い詰められてしまうかもしれません。まさに裏社会の「思う壺」へまっしぐらです。
「RK氏=とんでも陰謀論者説」に誘導されていっているってことですよね。
そうなって欲しくありません。日本の危機はこれからが本番なのに…(T_T)
投稿: 新人 | 2013年10月22日 (火) 04時19分
Mさん
こんばんは。
選挙の結果を「議席数」だけで見ればショックでしょうけど、このブログで解説してきた通り、自公は回帰どころか支持低下です。
「誰も選べない選挙」
これが実態なのです。
2009年に民主党に期待した2900万人のうち、1000万人は投票先が無くて棄権。1000万人は第三極に期待したものの、その後実態に失望して参院選で支持せず。
みんな「ジプシー」のように投票先が無くて困っているだけなのです。
つまりはそれだけ「政治がひどい」ということを認識しているということです。
この層を巻き込んで新しい日本を目指すことこそが、独立党の役割だったはずです。
ところが自公の議席数だけ見て「不正だ」と言いだす馬鹿っプリ。あげくは似非右翼と同じになって多くの人に拡散・賛同を得るどころかカルトとして認識される始末。一度ついたカルトとしての評価は覆りません。オウムや幸福実現党が「まともな政治・日本を」と訴えてどれだけ賛同を得られるかを考えれば当然です。
新人さん
はじめまして。Mさんあてのコメントと被るので続ける形にします。
「リチャード氏が最初から裏社会だった」という論調を時々見かけますが、私は違うと思います。
恐らく裏社会にとって一番都合の悪かったのは「創価の保険金殺人」です。これを世間に知らしめたリチャードコシミズという男を放っておくわけにはいきませんでした。
対処は3つ
1.懐柔して仲間にする
2.命を奪う
2についてはそのようなことが本当にあったかどうかはわかりませんが、未遂事件といわれるものがいくつかあります。そして1は失敗。
なので第3の方法です。
3.独立党を乗っ取ってカルト化させ、リチャードコシミズ言説を全部地に落とす
このプログラム実行によって、裏社会の思惑通りになりました。
乗っ取りには金とオンナはもちろん、リチャード氏の性格なども考慮され「教祖化する」というのがプログラムの中心であったと思います。
そこまで見抜けなくて(引っかかって)、見事なぐらいの裏社会ペース。最悪なのは本人がそれに気がつかず?「俺は正しい・小松菜と八百万の神できっとうまくいく」と思っているところです。現実が見えない。裏社会工作員が作ってくれた「夢の世界」から抜け出せないということです。
多くのマトモな独立党員・心情党員は、憂いながらも軌道修正を望んでいたと思います。しかしそれも裁判所での似非右翼行動で完全に断ち切られたことでしょう。
とても残念なことですが、仕方ありません。
ここの勝負では裏社会に負けたのです。
この負けを引き受けて次の戦いを模索しなければなりません。
日本の真の独立を目指す以上、この現実からは逃れられません。
多くの良心的な人たちに、どうかあきらめないで先を目指そうといいたい気持ちでいっぱいです。
よろしければ今後ともお立ち寄りください。
投稿: cocologh09 | 2013年10月22日 (火) 18時36分